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山の日レポート
通信員レポート
裏磐梯の桜峠
宮城県多賀城市にお住まいのJCさんから素晴らしい裏磐梯の桜の写真が届きましたオオヤマザクラを中心とした「桜峠」。福島「ラビスパ裏磐梯」のこの時期の名所です。6月になればニッコウキスゲの雄国沼散策の拠点にもなり…つづきを読む
2024.04.25
日本にもあったシャクナゲの大木
全国山の日協議会梶理事長からのレポートです東部ヒマラヤでのプレモンスーン時期は、シャクナゲの大木に鮮やかなシャクナゲの花を見ることが出来る。日本ではあれだけのシャクナゲを見ることはないのだろうと思っていたが…つづきを読む
2024.04.24
山の日コラム
事務局コラム
またまた走りました。6人の若武者達
埼玉の梅本知榮子さんからレポートが届きました新緑の山を走る姿をお届けします。第13回 奥武蔵もろやまトレイルラン 2024年4月21日(日)開催毛呂山の総合公園をスタートして緩やかな登りで鎌北湖に向かう。水が流れていな…つづきを読む
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #024 歩き遍路と四国百名山!
四国巡礼旅、始めまーす!弘法大師空海ロード「四国遍路」は、全長1,400キロに及ぶ長距離巡礼路で、文化庁によって日本遺産に登録されています。そのコースのなかでも、特に険しい山道の「遍路ころがし」と呼ばれる険しい山…つづきを読む
2024.04.22
通信員コラム
ラダックでゴミを考える③
私は、地域づくりに関わる仕事に就いているのだが、近年は海洋ゴミ問題、特に陸域から流出するゴミの削減への啓発依頼が急増している。年間を通して、たくさんの方々と共にゴミを拾っている。近年学校教育の場等でも取り組…つづきを読む
ラダックでゴミを考える②
先に書いたようにインドでは今ラダックが旅行先として大人気だという。車の数より断然バイカーが多く、映画俳優のように赤いスカーフを巻いたり、ハンドルにはミニタルチョをはためかせて峠を越えていく。彼らも含めて多く…つづきを読む
2024.04.21
大迫力の富士山をのぞむ毛無山
毛無山は日本二百名山に数えられ、静岡県と山梨県にまたがる標高1,964mの山。麓駐車場から一気に標高差1,000m超を詰める行程はタフですが、整備された登山道と大迫力の富士山の展望は何にも代えがたい魅力がある人気の山です。
2024.04.20
ラダックでゴミを考える①
「チベットよりもチベットらしい」と言われるチベット仏教最後の聖地、北インドラダック。映画「きっとうまくいく」のロケ地美しい湖パンゴン・ツォを訪れる人がインド国内でもコロナ禍で非常に増えたことからも分かるよう…つづきを読む
自然がライフワーク
登山で病気に負けない体をつくる(7)動き続けるための筋力維持法
寝たきりにならないために健康長寿の反対にあるのが寝たきり状態です。寝たきりになってしまう大きな原因のひとつは、筋力低下です。そして、筋力低下を起こすのは、動かないこと(不動化、廃用)なので、動かないことと動…つづきを読む
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載21】これでいいのか登山道 ~歩いてこその「道」~
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 登山道法研究会では 、日本の登山道が抱える現状をいくつもの側面から捉え、とるべき方策を検討し、最終的に法整備ができないだろうかと、山岳・自然に関する…つづきを読む
2024.04.18
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第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
やまがた百名山/樹氷復活県民会議
オオシラビソ林再生に向けた計画づくりについて、話し合いました!
第3回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議が開催されました。 地元関係団体、地域住民、有識者、行政機関から計28名が出席し、樹氷のもとになるオオシラビソ林再生のための、長期的な大きな計画(自然再生全体構想)について話し合いました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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