閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
山の日レポート
通信員レポート
東京を歩いて一周してみる!②
笹尾根【陣馬山】から【三頭山】まで続く道は「笹尾根」と呼ばれていて30キロくらいの長ーい登山道です。名前から想像するに、たぶん笹がたくさん生えてたんじゃないかな。これを書いている人はとてもこの距離を一日では…つづきを読む
2024.04.16
栃木県 長岡百穴遺跡
福島県郡山市にお住まいの保坂昭憲さんからのレポートです日本各地はこの長岡百穴遺跡のように、あまり世に知られない歴史に溢れているのでしょう*****2015年はドルポから帰途でルンビニに居た ネパールでは月遅れで…つづきを読む
2024.04.15
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #023 兵庫県の最も低い分水界を歩いて気分ワクワク!
兵庫県の低山 多紀アルプスを縦走!兵庫県丹波市の「石生の水分(いそうのみわかれ)」には日本一低い谷中中央分水界があるんです。わずか海抜95mのところに分水界が形作られ、降った雨水は北側に流れると日本海へ、南側に…つづきを読む
山の日コラム
事務局コラム
巾着田の桜
埼玉の梅本知榮子さんからレポートが届きましたスキットした青空を待っていましたがいつも薄いベールを被ったような空が続いています。桜を追いかけていましたがもう終わりのようです。 巾着田の桜を送ります。いたるところ…つづきを読む
尾瀬フェア@OutdoorVillage
尾瀬紹介ボランティア募集首都圏での認知拡大のためのイベント開催「はるかな尾瀬」2024年3月号発行尾瀬保護財団の機関紙 vol54山ノ鼻ビジターセンターと尾瀬沼ビジターセンターの職員による尾瀬に関わる最新情報が満載さ…つづきを読む
2024.04.14
奥多摩眺望の山、鷹ノ巣山に登ってきました
鷹ノ巣山は東京都最高峰の雲取山から延びる石尾根の中間に位置する山。どこから登っても標高差1,000m以上を詰める急登続きですが、展望が開けるとそれまでの疲れが吹き飛ぶ素晴らしいご褒美が待っている山です!
2024.04.13
室蘭海岸線沿いトレイル 北海道らしい景色です
札幌市にお住まいの照井栄喜さんからのレポートです4/6 室蘭海岸線トレイル先ずは地球岬にチャリをデポイタンキ浜よりスタートし、エニ山〜母恋富士~トッカリショ~地球岬快晴の絶景を堪能しチャリで多少登りは有るものの…つづきを読む
2024.04.12
越後丘陵公園 可愛い雪割草
茨城県にお住まいの四宮雅人さんから、可愛い雪割草の写真を送っていただきました3/31新潟県の国営越後丘陵公園大三角草(オオミスミソウ)別名雪割草(ユキワリソウ)が群生している公園の山をハイキング、31日時点で2分咲きと…つづきを読む
犬ケ岳の修験体験
九州大分市在住の「山の日」会員 佐藤和幸さんからのレポートです犬ケ岳の修験の道を歩き、修験体験をしてきました。ざーんげざんげ✨六根清浄を唱えながら、四つん這いになり這うように登った道、鎖場、ロープ場、プチクラ…つづきを読む
素晴らしいミツマタの群生です
金子ゆかりさんからのレポートです三重県津市美杉町のミツマタ群生地がようやく満開です。杉林一面に広がった真っ黄色でまん丸なミツマタは甘い香りがします。こんなに群生しているのは関西ではここだけ。素晴らしかったで…つづきを読む
2024.04.11
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す