閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
アンバサダー 応援メッセージ
山の恩恵
日本で一番高い場所「ヤマノススメ」原作者 しろです。山の恩恵、とお題を頂きました。現状、山にまつわるコンテンツでご飯を食べさせていただいているので、この上なく山の恩恵にあずかっているわけですが、その恩恵は山 …つづきを読む
2021.08.08
INFO
【連載:山の科学1】山に水を運ぶ水循環
信州大学名誉教授・特任教授 大町市立山岳博物館館長 鈴木啓助氏より、【山の科学】について連載いただくことになりました。
「山」の恩恵
私が山と関わる様になったのは2012年からなので、山の日アンバサダーの中でも、山の経験が最も短く、知識も一番乏しいのではないかと思われますが、それでもその短期間で、「山」の恩恵を様々な形で実感出来ている事は確 …つづきを読む
応援メッセージ2021 ~山の恩恵~
俳優、タレント なすびさんよりメッセージをいただきました。
「ヤマノススメ」原作者 しろ先生よりメッセージをいただきました。
登山は温故知新
山梨県北杜市と長野県伊那市にまたがる甲斐駒ヶ岳。登山者のバイブルでもある「日本百名山」において、著者である深田久弥はその名峰ぶりを「もし日本の十名山を選べと言われたとしても、私はこの山を落とさないだろう」 …つづきを読む
山への感謝
久しぶりに自然の中に身を置くことの心地良さを感じてきました。100万本のレンゲツツジで知られる長野県の湯の丸山は、あいにくのザーザー振りで山頂でも全く展望は拝めませんでしたが、その雨のお陰でレンゲツツジやシャ …つづきを読む
2021.08.07
女優 小林綾子さんよりメッセージをいただきました。
山への感謝いつもそこにいてくれていつも逃げないでいてくれていつも様々な姿を見せてくれていつも生き方を教えてくれていつも雄大な在り方を教えてくれていつも目印になってくれていつもどこにいても見守ってくれてあり …つづきを読む
女優 工藤夕貴さんよりメッセージをいただきました。
RECOMMEND
おすすめ記事
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
やまがた百名山/樹氷復活県民会議
オオシラビソ林再生に向けた計画づくりについて、話し合いました!
第3回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議が開催されました。 地元関係団体、地域住民、有識者、行政機関から計28名が出席し、樹氷のもとになるオオシラビソ林再生のための、長期的な大きな計画(自然再生全体構想)について話し合いました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
各地のイベント
地域・都道府県から探す
ご入会とご寄付のお願い
『山の未来』は、あなたの支援から始まります
昨年度、今年度と現在の活動レベルを維持する財政基盤が確保できていません。 是非、皆様のご支援、ご協力をお願いします。
税額控除の対象法人となりました
【ご支援のお願い】
当協議会へご寄付をいただく個人賛助会員の皆様は、従来の「所得控除」に加えて、より減税効果の大きい「税額控除」のいずれか有利な方を選択できるようになりました。多くの場合、「税額控除」を選択する方が減税額は大きくなります。