閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:全国
全1701件
EVENT
公益社団法人日本山岳会多摩支部会員が国民の祝日「山の日」アピール活動を行いました。
2014年6月1日(日)公益社団法人日本山岳会多摩支部会員が、八王子市の 高尾登山電鉄/清滝駅前広場で、国民の祝日「山の日」をアピールする活動を行いました。 山と親しみ、美しい日本の山を次の世代に引き継ごうと…つづきを読む
2014.06.01
none
全国「山の日」制定協議会は、全国「山の日」協議会へ名称変更致しました。
全国「山の日」制定協議会は、2014年5月23日の「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」の可決を受け、2014年5月28日の通常総会におきまして全国「山の日」協議会と名称変更する決議をいたしました…つづきを読む
2014.05.29
MEDIA
中部経済新聞に関連記事が掲載されました。
全国「山の日」協議会 会長 谷垣禎一 の「山の日」周知活動について 記事が掲載されました。
全国「山の日」制定協議会 勉強会を開催致しました。
2014年5月28日(水)衆議院憲政記念館におきまして 全国「山の日」制定協議会 勉強会を以下のように開催致しました。 第一部 「山の安全を考える」 ・山岳遭難の現状について 警察庁生活安全局 …つづきを読む
2014.05.28
全国「山の日」制定協議会 総会を開催いたしました。
2014年5月28日(水)衆議院憲政記念館におきまして 全国「山の日」制定協議会 総会を開催致しました。 2014年5月23日の「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」の可決を受け、本総会におきま…つづきを読む
全国「山の日」協議会懇親会を開催いたしました。
2014年5月28日(水)衆議院憲政記念館におきまして 全国「山の日」協議会 懇親会を開催いたしました。 全国「山の日」協議会の会員が多数参加し、有意義な懇親会および情報交換会となりました。 懇親会には、…つづきを読む
「山の日」をつくろうシンポジウムが開催されました。
2014年5月27日(火) 全国「山の日」協議会会員 栃木県が共催する「山の日」をつくろうシンポジウムが開催されました。 詳細はこちらをご覧ください。 http://www.pref.tochigi.lg.jp/d01/documents/yamanohisin…つづきを読む
2014.05.27
読売新聞に関連記事が掲載されました。
山の日「裾野広がる」の記事が掲載されました。
2014.05.24
COUNCIL
「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」が参議院本会議で賛成多数で可決されました。
超党派「山の日」制定議員連盟が、提出しました「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」が2014年5月23日、参議院本会議におきまして賛成多数で可決されました。 この法律は、平成28年1月1日から施行され…つづきを読む
2014.05.23
信濃毎日新聞に関連記事が掲載されました。
国民の祝日「山の日」法案成立の記事が掲載されました。
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す