閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:全国
全1701件
COUNCIL
「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」が参議院内閣委員会で賛成多数で可決されました。
超党派「山の日」制定議員連盟が、提出しました「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」が2014年5月22日、衆議院内閣委員会で賛成多数で可決されました。 内閣委員会では、超党派「山の日」制定議員連盟 衛藤…つづきを読む
2014.05.22
none
公益社団法人日本山岳ガイド協会が公開講座を開催致します。
公益社団法人日本山岳ガイド協会は、一般登山者や、自然愛好家の安全登山に対する知識と技術向上のため、 「百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座」を開催致します。 詳細は、こちらをご覧ください。 h…つづきを読む
2014.05.14
「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」が衆議院本会議で賛成多数で可決されました。
超党派「山の日」制定議員連盟が、提出しました「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」が2014年4月25日、参議院本会議におきまして賛成多数で可決されました。 この法律は、平成28年1月1日から施行され…つづきを読む
2014.04.25
「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」が衆議院内閣委員会で賛成多数で可決されました。
超党派「山の日」制定議員連盟が、提出しました「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」が2014年4月23日、衆議院内閣委員会で賛成多数で可決されました。 内閣委員会では、超党派「山の日」制定議員連盟 衛…つづきを読む
2014.04.23
全国「山の日」協議会 活動の標語です!
まず 国民の祝日「山の日」を制定しましょう! つぎに みんなで「山」を考え 活動しましょう! そして 日本の「山」の恵みに感謝しましょう!
2014.04.07
「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」が衆議院に提出されました。
超党派「山の日」制定議員連盟が、3月28日、「国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案」(通称、「山の日」法案)を提出しました。 「山の日」法案は、衆議院の全会派の共同提案で、全会派が提出者・賛成者に…つづきを読む
2014.03.28
全国「山の日」制定協議会 勉強会・臨時総会が開催されました。
勉強会では、 1)「山の日」制定に向けて 省庁よりのレクチャーをいただきました。 ・環境省自然環境局長 星野 一昭 様 ・林野庁森林整備部長 本郷 浩二 様 ・文化…つづきを読む
2014.03.04
祝日「山の日」法案が自民党内閣部会で了承されました。
祝日「山の日」を設ける祝日法改正案が、自民党内閣部会で了承されました。 詳しくは、新聞記事をご覧ください。
2014.02.15
超党派「山の日」制定議員連盟
超党派「山の日」制定議員連盟、同議連内で意見集約
2013.11.22
発起人会および設立総会がありました。
2013.11.11
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す