閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北海道東北地区
全432件
山の日レポート
通信員レポート
岩手県釜石市『五葉山』
岩手県にお住まいの後藤幸男さんからのレポートですその昔は「檜山」、伊達藩の所領になってからは「御用山」。この山から木材を切り出していたのでしょう。そして今は五葉の松が生えていたことから、同じ発音の「ごようざ…つづきを読む
2023.12.05
山形県高畠町にある標高800mの小湯山
仙台市にお住まいの菅原順子さんからのレポートです山形県高畠町にある標高800mの小湯山
2023.11.29
雪景色の宮城県青麻山に登って来ました
山形県にお住まいの安藤信好さんからのレポートです2023.11.25 初雪雪景色の宮城県青麻山に登って来ました。 私は、蔵王古道と青麻山の登山道整備をしている蔵王古道の会の会員になっていて、この青麻山も、10月22日に今年…つづきを読む
ネイチャーポジティブへの取組み 「環境DNA山岳地域モニタリング報告会」
宮城県加美町中新田交流センター11月5日宮城県加美町で、NPO法人ファーストアッセントジャパン、宮城県山岳連盟によるシンポジウムが開催され、全国山の日協議会は後援で協力させていただきました。会場の宮城県加美町中新…つづきを読む
2023.11.07
山の日コラム
通信員コラム
八十里越フォーラム 2023 in ただみ
八十里腰抜武士の越す峠戊辰戦争で長岡藩家老河合継之助が担架に乗せられて会津に落ち延びた無念の峠である。八十里峠は新潟県三条市と福島県只見町間31kmをつなぐ国道289号線である。国道とは名ばかりで車が通行できない地…つづきを読む
2023.10.22
初雪の時期を知らせる使者『雪虫』
北海道の北川正子さんからのレポートです北海道では、標高の高い場所から順に次々と、初冠雪のお知らせが届いています。平地でも雪虫が飛び始めていますので、街に雪が降る日もそろそろかと思います。 雪虫とは? 北海道で…つづきを読む
2023.10.19
日本列島の紅葉がいよいよスタートです
北海道の北川正子さんからのレポートです北海道の紅葉は、9月に入る頃に大雪山から始まります。しかし今年は、猛暑の影響と、9月になっても寒暖差があまりない日々が続いたことで、2週間くらいの遅れと色付きもイマイチと言…つづきを読む
2023.10.02
きのこワンダーランド Part 3
菅原順子さんからの「きのこワンダーランドPart 3」お届けしますお彼岸を境にはっきりと秋の空気に入れかわる。次はどんなきのこが出て来るかな?
2023.09.29
きのこワンダーランド Part 2
仙台の菅原順子さんの「きのこワンダーランドPart 2」です
2023.09.28
きのこワンダーランド Part 1
仙台市にお住まいの菅原順子さんからの投稿さすがの今年の酷暑も過ぎ、秋の気配です。秋といえばきのこです。仙台市にお住まいの菅原順子さんからの投稿、“きのこワンダーランド”を3回にわたりお届けします。9月に入り仙台…つづきを読む
2023.09.27
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
「国際山の日」2025 シンポジウム
【基調講演】山から森、里、海のつながり 松田治
本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
各地のイベント
地域・都道府県から探す