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山の日コラム
通信員コラム
長いツララ~今冬一番の冷え込み
最低気温はマイナス6℃今年一番の冷え込みで最低気温はマイナス6℃。久し振りに長さ約50㎝のツララが出現した。
2023.01.25
山の日レポート
通信員レポート
雪の中での暮らし1
新しい年が始まりました石谷で迎える8年目の元旦は、この雪国では珍しく青空がのぞく穏やかなものでした。キリリと澄んだ空気の中、真白な尾神岳と兜巾山が静かに村を見下ろしています。身支度を済ませて、家族と集落内にあ…つづきを読む
2023.01.24
スキー場に児童の歓声戻る~3年ぶりのスキー授業
八海山麓スキー場新潟県南魚沼市の八海山麓スキー場天候 ~ 快晴・無風積雪 ~ 110㎝気温 ~ ✚5℃ (駐車場)コロナ禍で3年ぶりのスキー授業このスキー場はコロナ禍の前までは長岡市内の小学校がスキー授業で利用さ…つづきを読む
2023.01.21
雪を楽しむ~2023シーズン③
雪を楽しむ~2023シーズン③キティちゃんの餅つき。杵と臼には感心するばがりである。キティちゃんのお正月
国際山岳年+20シンポジウム
来場者のオンラインアンケート集計結果
高評価を頂きましたご意見オンラインアンケートを実施させて頂きましたところ42名の方々から貴重なご意見を頂戴出来ました。今後のイベント開催に向けて、参考にさせて頂きたいと思います。何人かの方々のご意見を抜粋させ…つづきを読む
2023.01.04
雪を楽しむ~2023シーズン②
トラからウサギへ今日は12月30日あと二日でトラからウサギへバトンタッチ先週の雪だるまが干支に代わっていた。雪像の素晴らしさに加え、製作者のセンスも抜群である。
2022.12.30
【動画】総合
国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部全ての動画がアップされました。12月10日(土)開会式、基調講演Ⅰ、セッション1○開会式 開会式の模様 12月10日(土)開会式の模様は、こちら 開会式の模様【動画…つづきを読む
2022.12.26
【動画】国際国際山岳年+20シンポジウム
【動画】2022年12月11日(日)主催者総括、主催者閉会挨拶
主催者総括 2002年国際山岳年日本委員会の発足から国際山岳年プラス20シンポジウム開催までの経緯 水嶋一雄(一般社団法人黒…つづきを読む
【動画】12月11日(日)クロージングセッション
クロージングセッション 山岳地域の持続可能な明るい未来は? コーディネーター 渡辺悌二 様 (北海道大学地球科学研究院教授) 2分 セッション1 山小屋と登山道の取…つづきを読む
2022.12.25
【動画】12月11日(日)セッション5
セッション5 山岳地域の観光利用拡大による注意点 コーディネーター トーマス・ジョーンズ 様 (立命館アジア太平洋大学教授) 6分 セッション5 山岳地域の観光利用拡…つづきを読む
2022.12.24
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
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2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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