閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北陸信越東海地区/新潟県
全196件
山の日レポート
通信員レポート
雪の中での暮らし1
新しい年が始まりました石谷で迎える8年目の元旦は、この雪国では珍しく青空がのぞく穏やかなものでした。キリリと澄んだ空気の中、真白な尾神岳と兜巾山が静かに村を見下ろしています。身支度を済ませて、家族と集落内にあ…つづきを読む
2023.01.24
スキー場に児童の歓声戻る~3年ぶりのスキー授業
八海山麓スキー場新潟県南魚沼市の八海山麓スキー場天候 ~ 快晴・無風積雪 ~ 110㎝気温 ~ ✚5℃ (駐車場)コロナ禍で3年ぶりのスキー授業このスキー場はコロナ禍の前までは長岡市内の小学校がスキー授業で利用さ…つづきを読む
2023.01.21
雪を楽しむ~2023シーズン③
雪を楽しむ~2023シーズン③キティちゃんの餅つき。杵と臼には感心するばがりである。キティちゃんのお正月
山の日コラム
通信員コラム
雪を楽しむ~2023シーズン②
トラからウサギへ今日は12月30日あと二日でトラからウサギへバトンタッチ先週の雪だるまが干支に代わっていた。雪像の素晴らしさに加え、製作者のセンスも抜群である。
2022.12.30
雪を楽しむ~2023シーズン①
雪像スタートは「雪だるま」国道252号線新潟県魚沼市堀之内地区に、この時季毎年町の芸術家が雪像を作って楽しませてくれる。コントラストが素晴らしい配色である。制作者と面識は無いがそのセンスの高さに脱帽。
2022.12.23
百日紅(サルスベリ)~本当に100日間咲いていた
サルスベリ(百日紅)の花の観察サルスベリの花は名前のように本当に100日間咲き続けるかは観察した事は無かった。7月中頃に咲き出した。今年は実際何日間咲き続けるか観察してみた。サルスベリの紅葉今まであまり気付かなか…つづきを読む
2022.12.11
豊作すぎた今年の柿~枝が折れる
500個位実を付けた今年の柿約500個位も成ると変形した実も数個見られる。渋柿の渋抜き47℃の焼酎をヘタに付けて渋抜きを行う。ビニール袋に密封例年7日目に開けてみるが渋みが残っている。10日目以降が食べ頃。200個…つづきを読む
2022.11.28
秋春2季咲く 10月桜
秋なのに咲く桜の花庭のこの桜の木は毎年この時季に桜の花が咲き不思議に思っていた。最初は狂い咲きだと思っていたが、秋・春二回咲く10月桜だという事が分かった。園芸種として改良されたものらしい。
2022.11.13
標高300mの畑にカニ
農作業中にカニに遭遇カニは海に住む生物という認識しかなかった。標高約300mで農作業中に出会って不思議に思っていた。一生海とは無縁に暮らす純淡水性、日本固有の「サワガニ」であることが分かった。水が奇麗な沢にしか…つづきを読む
2022.10.23
山の稲刈り
新潟県上越市の山奥で家族と共に小さな農業を営んで8年目になる鴫谷玉実さんからのレポートです。第3回9月半ばから始まった稲刈りが10月4日でようやく終わりました。こう書くと、どれだけたくさんお米を作っているのだろ…つづきを読む
2022.10.18
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
「国際山の日」2025 シンポジウム
【基調講演】山から森、里、海のつながり 松田治
本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
各地のイベント
地域・都道府県から探す