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検索:北陸信越東海地区/新潟県
全187件
山の日レポート
通信員レポート
山の稲刈り
新潟県上越市の山奥で家族と共に小さな農業を営んで8年目になる鴫谷玉実さんからのレポートです。第3回9月半ばから始まった稲刈りが10月4日でようやく終わりました。こう書くと、どれだけたくさんお米を作っているのだろ…つづきを読む
2022.10.18
栗は豊作~大粒で大量
完熟して落ちた栗今年は近年になく栗が豊作である。一つ一つの実が大きく、イガがはち切れそうになり落下。今が収穫のピーク10月3日~6日頃が今年の収穫のピーク。毎日朝夕の2回「栗拾い」をしている。栗の皮むき専用ハサミ…つづきを読む
2022.10.08
収穫の日
朝の棚田風景春にカタクリで登場した新潟県三条市北五百川の棚田です。収穫風景をご覧下さい。埼玉県にお住いの梅本知榮子さんから、秋の便りが届きました。 収穫の日の様子集 合講師の佐野誠吾さんのレクチャーを受…つづきを読む
2022.09.02
山の日コラム
通信員コラム
枝咲きミニひまわり
花壇やプランターでも楽しめる向日葵今までの一輪咲き向日葵と違い、草丈が低く枝分かれし、沢山の花を次から次へと咲かせます。一株から約20個の花を咲かせます。長い期間楽しめる新しい魅力ある品種です。秋には採種し、…つづきを読む
2022.08.20
夏野菜三昧
新潟県上越市の山奥で家族と共に小さな農業を営んで8年目になる鴫谷玉実さんからのレポートです。第2回盛夏。この山の村でも、暑さで景色が揺らいで見える日があります。山の日を前に、日本アルプスの山々に涼を求めて飛…つづきを読む
2022.08.09
山百合の花咲く~圧倒的な存在感
直径約18センチメートルの花当地の山ではこの時季、他を圧倒する山百合がひときわ目立って咲いている。球根は食用にもなる~乱獲の恐れあり球根は食用にもなり、花を早く摘むと球根が大きく育つため乱獲される恐れもある。…つづきを読む
2022.07.29
百日紅の花咲く
サルスベリ→木の表面はツルツルであるサルスベリ→試験に滑る→縁起が悪い木と拘る人がいるとか。花の名前のように本当に100日咲き続けるかはまだ観察したことは無い。
初夏の笹仕事
新潟県上越市の山奥で家族と共に小さな農業を営んで8年目になる鴫谷玉実さんからのレポートです。かつて人々の生活の場であった山が、スポーツやレジャーの場として広く定着した今日においてなお、山に働きかけ、山の恵み…つづきを読む
2022.07.07
INFO
ご寄付をいただきました
南魚沼市在住の田村千代さんから、ご寄付をいただきました。手紙には「私も87才になりかなりぼけてきました。お金送りましたので全部「山の日」にやります。がんばってください。」と書かれていました。千代さん、ありがと…つづきを読む
2022.06.20
EVENT
第5回 糸魚川ジオパーク「子ども登山教室」のご案内
日本山岳会越後支部から、「山の日」の記念事業として行われている「子ども登山教室」の参加者募集の案内です。当協議会も後援していますのでご案内させていただきます。「子ども登山教室」は主に小学生を対象に「次世代を…つづきを読む
2022.06.17
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福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
やまがた百名山/樹氷復活県民会議
オオシラビソ林再生に向けた計画づくりについて、話し合いました!
第3回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議が開催されました。 地元関係団体、地域住民、有識者、行政機関から計28名が出席し、樹氷のもとになるオオシラビソ林再生のための、長期的な大きな計画(自然再生全体構想)について話し合いました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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