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検索:北陸信越東海地区/新潟県
全196件
山の日レポート
通信員レポート
栗は豊作~大粒で大量
完熟して落ちた栗今年は近年になく栗が豊作である。一つ一つの実が大きく、イガがはち切れそうになり落下。今が収穫のピーク10月3日~6日頃が今年の収穫のピーク。毎日朝夕の2回「栗拾い」をしている。栗の皮むき専用ハサミ…つづきを読む
2022.10.08
収穫の日
朝の棚田風景春にカタクリで登場した新潟県三条市北五百川の棚田です。収穫風景をご覧下さい。埼玉県にお住いの梅本知榮子さんから、秋の便りが届きました。 収穫の日の様子集 合講師の佐野誠吾さんのレクチャーを受…つづきを読む
2022.09.02
山の日コラム
通信員コラム
枝咲きミニひまわり
花壇やプランターでも楽しめる向日葵今までの一輪咲き向日葵と違い、草丈が低く枝分かれし、沢山の花を次から次へと咲かせます。一株から約20個の花を咲かせます。長い期間楽しめる新しい魅力ある品種です。秋には採種し、…つづきを読む
2022.08.20
夏野菜三昧
新潟県上越市の山奥で家族と共に小さな農業を営んで8年目になる鴫谷玉実さんからのレポートです。第2回盛夏。この山の村でも、暑さで景色が揺らいで見える日があります。山の日を前に、日本アルプスの山々に涼を求めて飛…つづきを読む
2022.08.09
山百合の花咲く~圧倒的な存在感
直径約18センチメートルの花当地の山ではこの時季、他を圧倒する山百合がひときわ目立って咲いている。球根は食用にもなる~乱獲の恐れあり球根は食用にもなり、花を早く摘むと球根が大きく育つため乱獲される恐れもある。…つづきを読む
2022.07.29
百日紅の花咲く
サルスベリ→木の表面はツルツルであるサルスベリ→試験に滑る→縁起が悪い木と拘る人がいるとか。花の名前のように本当に100日咲き続けるかはまだ観察したことは無い。
初夏の笹仕事
新潟県上越市の山奥で家族と共に小さな農業を営んで8年目になる鴫谷玉実さんからのレポートです。かつて人々の生活の場であった山が、スポーツやレジャーの場として広く定着した今日においてなお、山に働きかけ、山の恵み…つづきを読む
2022.07.07
INFO
ご寄付をいただきました
南魚沼市在住の田村千代さんから、ご寄付をいただきました。手紙には「私も87才になりかなりぼけてきました。お金送りましたので全部「山の日」にやります。がんばってください。」と書かれていました。千代さん、ありがと…つづきを読む
2022.06.20
EVENT
第5回 糸魚川ジオパーク「子ども登山教室」のご案内
日本山岳会越後支部から、「山の日」の記念事業として行われている「子ども登山教室」の参加者募集の案内です。当協議会も後援していますのでご案内させていただきます。「子ども登山教室」は主に小学生を対象に「次世代を…つづきを読む
2022.06.17
第 67 回弥彦山たいまつ登山祭のご案内
公益財団法人日本山岳会越後支部 様より、7 月 25 日に開催予定の令和4年度「第67回 弥彦山たいまつ登山祭」と、同時開催予定の「第 65 回 高頭祭」の案内が届きましたので紹介します。全国山の日協議会は、他団体等共にこ…つづきを読む
2022.06.16
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8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
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2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
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連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
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