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検索:北陸信越東海地区/新潟県
全187件
山の日レポート
通信員レポート
雪を楽しむ~雪像⑤
初めて見る「雪の壁画」豪雪地帯の雪も降り止み、雪の量も少なくなり雪質も軟らかくなって雪像づくりは終わりになった。R252号の雪像も無くなりましたが、なんと雪の壁画が登場してビックリ。ドラえもんが登場3月21日の魚沼…つづきを読む
2022.03.24
雪を楽しむ~雪像作り④
雪像アンパンマン登場2月14日以来3週間ぶりに国道252号魚沼市堀之内地区を車で通過した。ミッキーマウスがアンパンマンに変わっていた。雪洞の中にキャラクターが鎮座していた。雪洞の中の制作活動は制約があり、難しいと思…つづきを読む
2022.03.11
山からの水の恵み~4メートルの豪雪も克服
カーブミラーも埋まる豪雪2月23日18時の積雪は青森県酸ヶ湯温泉の430㎝が全国最高。2番目が新潟県津南町の406㎝、私は2月23日津南町に滞在していて記録的な豪雪を写真に撮ることが出来た。沢の水を道路に流して消雪、買い物…つづきを読む
2022.03.04
雪を楽しむ~雪像作り③
雪像新作続々今シーズンの雪は時々寒波が襲来し、常に純白の雪が保たれている。雪像製作者も意欲的に新作に取り組んでいる。あまりの出来栄えに車を止めてカメラを構える人もディズニーのキャラクターは大人も楽しめる。一…つづきを読む
2022.02.25
雪を楽しむ~雪像作り②
雪像スヌーピー登場一週間後、キティちゃんがスヌーピーに変わっていた。スヌーピーがスノーボーダーにスノーボードが本物か雪像かは?ドラちゃんさらに翌週はドラエモンとドラミちゃんが登場。ここまでくるともう芸術。今…つづきを読む
2022.02.04
雪を楽しむ~雪像作り①
雪像キティちゃん新潟県魚沼地方は日本有数の豪雪地域である。雪国と聞くと暗いイメージを持つ方も多いと思います。しかし、道路の整備・除雪機械の発達・消雪パイプの普及等で雪国の暮らしは一昔前と著しく変化しています…つづきを読む
2022.02.02
磐梯朝日国立公園飯豊西端 二王子岳(1420m) 正月山行
ガスの中の二王子岳 2022年1月3日毎年正月山行として、長年に渡り山頂を目指しています。正月三が日の2~3日がメインで天候を選ぶことはできません。これは運です。豪雪の年はほぼ途中断念で追い返され、山頂へたどり着け…つづきを読む
2022.01.12
山からの恵みと先人の知恵
豪雪地域の雪処理新潟県津南町は全国有数の豪雪地域で積雪○○○㎝とマスコミでも度々報道されている。津南町役場の標高は241m、積雪は例年2~3mに達する。しかし山からの水の恵みを上手く利用して人力による除雪作業は意外と…つづきを読む
2022.01.05
山の日コラム
通信員コラム
異常少雪 魚沼産コシヒカリの里
2020年冬は異常少雪2020年は異常少雪だった。日常生活は雪が少ないほうが楽であるが、魚沼産コシヒカリの生育に欠かせない水不足が懸念された。信濃川の大支流である魚野川にはダムが無い。幸いこの年は田植え時期に適量の…つづきを読む
2021.11.14
貴重な水資源「尾瀬沼」
高山湖 尾瀬沼標高1660m・周囲約9㎞・最深9.5mの尾瀬沼は約35万年前、燧ケ岳の噴火により流れ出た溶岩が沼尻川を堰き止めて出来た高山湖である。積雪は5~8mにも達し豊富な水をもたらしている。尾瀬唯一の地平線尾瀬沼も尾…つづきを読む
2021.11.09
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2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
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連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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