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検索:北陸信越東海地区/長野県
全504件
山の日レポート
通信員レポート
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #039 中央アルプス縦横無尽
木曽山脈は中央アルプスとも呼ばれ、その最高峰の木曽駒ヶ岳の標高は2,956mを誇る奥深く雄大さが魅力の山です。今回、夏の終わりに、その周辺に連なる魅力あるピークを縦横無尽に歩いてみました。ロープウェイを使えば日帰…つづきを読む
2024.09.09
おおらかな峰と高原が広がる霧ヶ峰
霧ヶ峰は八ヶ岳中信高原国定公園の中央部に広がる高原で、1,925mの車山を最高峰に、鷲ヶ峰や大笹峰などの峰々や八島湿原などの高層湿原からなります。車のアクセスが良くハイキングコースも多彩ですが、今日は大回りをして…つづきを読む
2024.09.07
EVENT
ヤマケイ涸沢フェスティバル
9月5日(木)~8日(日)の4日間 開催中!!北アルプス・涸沢で6年ぶりに開催!株式会社山と溪谷社主催北アルプスの涸沢、横尾、徳沢にて、登山愛好家に向けたイベント「ヤマケイ涸沢フェスティバル2024」を開催中山のエキ…つづきを読む
2024.09.06
アンバサダー
応援メッセージ
伊藤 伴 おススメの山
長野県小諸市にある黒斑山2024年 山の日私のおすすめの山は長野県小諸市にある黒斑山です!黒斑山は百名山 浅間山の外輪山で、東京からのアクセスも良く、車や公共交通機関で2000mまで行けるので、初心者の方も手軽に2000m…つづきを読む
2024.08.06
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#26 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』配色が綺麗なカメムシ
098【アカスジカメムシ】カメムシ目カメムシ科クロカメムシ亜科文・写真提供:東京都 太田長樹さん今回もカメムシの話です。「カメムシ」と言うと嫌われ者の代表選手の昆虫です。カメムシの全種類が臭いわけではないです。…つづきを読む
2024.08.01
北八の苔むす森から展望のにゅうへ
にゅうは山梨県と長野県にまたがる八ヶ岳連峰の北側にある標高2,352mの山です。標高2,090mの白駒池駐車場からのアクセスが可能で、暑い夏でも時折り涼しい風が渡り気持ちの良い山歩きが楽しめます。この日は白駒池入口から…つづきを読む
2024.07.27
「信州 山の日」10周年記念行事開催
「信州 山の日」とは● 制定趣旨: 県⺠共通の財産であり、貴重な資源である「⼭」に感謝するとともに、「⼭」を守り育てながら活かしていく機運の醸成の機会とする。● 名称・期日:「信州 山の日」7月4日曜日(今年7月28日)…つづきを読む
2024.07.22
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #035 青年小屋とその周辺の山々を訪ねて 〜八ヶ岳〜
梅雨時期から初夏にかけて高山植物とワイルドな岩場歩きが楽しめる「権現岳、編笠山、西岳」の三山を訪ねてきました。赤提灯が看板の山小屋 青年小屋、遠い飲み屋という名称もあるこの小屋では山談義に花が咲きました。6月2…つづきを読む
2024.07.17
「涸沢フェスティバル」6年ぶり開催!
ヤマケイ涸沢フェスティバル当会の団体賛助会員様である山と溪谷社主催の「ヤマケイ涸沢フェスティバル」が、コロナ禍を経て6年ぶりに開催されますのでお知らせします。開催日時・開催場所会期2024年9月5日(木)〜8日(日…つづきを読む
第14回全国草原サミット・シンポジウム in おたり
参加お申込み受付中:期間:2024年6月17日(月)〜7月24日(水)草原に関わる人々が集い、希少となった草原の価値や存在を全国にアピールするとともに、自然や文化的な知識や技術を共有し、全国各地の保全・継承活動の現状や課…つづきを読む
2024.07.04
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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