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全20件
山の日レポート
自然がライフワーク
火と木と、土のある暮らしのススメ(1/2)
株式会社Hibana(イラスト:落ち葉探偵)さんが作成した、学習教材をご紹介します。各章はPDF形式でご覧いただけます。土のなかはワンダーランド微生物とヒト後半に続きます!
2025.09.03
火と木と、土のある暮らしのススメ(2/2)
株式会社Hibana(イラスト:落ち葉探偵)さんが作成した、学習教材をご紹介します。各章はPDF形式でご覧いただけます。そもそも土って何?土壌が減っている?土壌を守るためには?
通信員レポート
「山の未来を考える」──京都・地球研とのシンポジウム打合せ
2025年11月に開催予定の「国際山岳年『山と水』シンポジウム」に向け、全国山の日協議会では準備を進めています。5月9日、梶正彦理事長と科学委員会担当の村上美智子理事が、京都にある総合地球環境学研究所(Research Inst…つづきを読む
2025.05.12
みんなで考えよう。日本の森林のこと、エネルギーのこと。
株式会社Hibana(イラスト:このちから)さんが作成した、小学生高学年以上を対象にした全6章からなる森林学習教材をご紹介します。各章はPDF形式でご覧いただけます。第1章 知ってる?森林のこと第2章 木はエネルギーだ…つづきを読む
2025.01.22
【連載】地域とコラボ!里山再生④松田直子さんと「林業女子会」
9月7日に三重県名張市で開催された里山講演・報告会についてのシリーズ4回目。今回は、株式会社Hibanaの代表取締役であり、「林業女子会@京都」の副代表も務めている松田直子さんの活動をご紹介します。松田さんは京都…つづきを読む
2024.10.23
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #026 森の京都を訪ねて
豊かな森林や清流、田園風景が今も残るもうひとつの京都華やかな洛中とは違う、森と人が育んできたもうひとつの京都、京都一周トレイルの「京北」コースを歩きました。梢まで枝のない天に向かって真っ直ぐに伸びる「北山杉…つづきを読む
2024.05.06
のんびり大文字山に
文・写真提供:浅山有紀さん京都 大文字山に大文字の山焼きが有名で大文字焼きの時はとても賑わいます低山ですが、いろいろなルートがあり、同じ目的地に行くにもその都度ルートを変えて楽しめます今回、私がチョイスしたル…つづきを読む
2023.05.20
INFO
「科学委員会」の立上げ準備
全国山の日協議会では、「科学委員会」の立上げ準備をしています。評議員鹿野勝彦先生、梶理事長、小林常務理事が、評議員安成哲三先生との打合せに、京都の総合地球環境学研究所を訪ねました。科学委員会は、「山の日」活…つづきを読む
2022.09.26
「野生の山へ〜北海道の山・奥美濃の山」講演会レポート
日本山岳会京都・滋賀支部主催、同志社山岳部共催、日本山岳会東海支部協力の下、10月16日京都で開催された講演会の投稿です。投稿者宇野悠真さんは同志社山岳部出身26才です。若い世代からの投稿が増えてくることを願ってい…つづきを読む
2021.11.04
none
【京都府】京都府からのご案内
京都府環境部自然環境保全課様から自然と親しむのに格好のエリアや施設の案内をいただきました。これから順次、ご紹介してまいります。 まずは、京都府北西部にある「大江山連峰トレイル」。 大江山連峰トレイルは、大…つづきを読む
2019.06.20
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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