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【岐阜県】新穂高ロープウェイ 2階建ゴンドラリニューアルについて
新穂高ロープウェイは、1970年7月15日に開業し、2020年7月15日に開業50周年を迎えます。これに合わせて、日本唯一の2階建てゴンドラをリニューアルするなどの記念施策が実施されます。 https://shinhotaka-ropeway.jp/
2020.06.29
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登山体操「山登りずむ」動画のご紹介
NHK新潟放送局では、山本正嘉教授(鹿屋体育大学/山岳グレーディングの「ルート定数」提案者)、コンドルズ・近藤良平さんがチームを組んで、山登りに必要な筋肉が楽しく鍛えられるオリジナル登山体操「山登りずむ」を …つづきを読む
2020.06.22
COUNCIL
超党派「山の日」議員連盟 第21回総会
超党派「山の日」議員連盟は6月18日、第21回総会を開催しました。 当会はこれに出席をし、国民の祝日「山の日」に関連するトピックス、コロナ禍による国民の山と自然に親しむ機会の減衰などについて報告するとともに、「 …つづきを読む
2020.06.19
超党派「山の日」議員連盟 第21回総会 新聞報道
6月18日に開催された超党派「山の日」議員連盟 第21回総会の模様が信濃毎日新聞に掲載されましたので、ご紹介します。 日本山岳ガイド協会の武川理事長からは、コロナ禍による山岳ガイド業への影響の報告。また北アル …つづきを読む
#ステイコネクテッド ~自然と適切につながるための6つのヒント~
一般社団法人コンサベーション・アライアンス・ジャパン が共同提案統括団体として取りまとめた「 #ステイコネクテッド 」 ~自然と適切につながるための6つのヒント~ に、全国山の日協議会は賛同します。 共同提案者: …つづきを読む
2020.06.17
鹿野 勝彦新著『ヒマラヤ縦走―「鉄の時代」のヒマラヤ登山』のご案内
本会評議員、鹿野勝彦氏の著書『ヒマラヤ縦走―「鉄の時代」のヒマラヤ登山』が6月3日に発売されました。 ぜひご覧になってください。
2020.06.15
新役員について
6月11日に理事会評議員会にて役員の改選が書面決議され、 次の方々が評議員、理事、監事に就任いたしましたのでお知らせいたします。 【評 議 員】https://www.yamanohi.net/proposer3.php 衛藤 征士郎 衆議院議 …つづきを読む
林野庁情報誌「林野-RINYA-」
林野庁では毎月情報誌「林野-RINYA-」を発行しております。 4月号に「わたしの美しの森フォトコンテスト」の特集記事が掲載されました。 詳しくは以下のホームページをご覧ください。 林野庁情報誌「林野-RINYA-」 …つづきを読む
2020.06.09
マンガで知ろう! 森林(もり)の働き 森林づくり
林野庁では、森の働きについて、マンガで分かりやすく伝えています。 ぜひご覧ください。 https://www.rinya.maff.go.jp/j/kouhou/kouhousitu/manga.html 森林の働き・マンガ編 森林の働き・イラスト編 お山 …つづきを読む
『デザインのつかまえ方』
「山の日」記念全国大会のロゴマークをデザインした小野 圭介さんが、書籍を執筆しました。 ロゴデザイン40もの事例の中には、「山の日」記念全国大会のロゴマークが開催地のこどもたちと一緒につくりあげる様子も紹介 …つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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