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第1回大会から第10回大会へ~山を想う心を未来へつなぐ~山の日2026メッセージ
仲川希良さん私の祖父母は岐阜県の飛騨高山に住んでいました。夏休みになるとその家を訪ね、山々が当たり前に目の前にある暮らしを、体験させてもらっていました。朝は挨拶と共に乗鞍岳の見え具合を語り、昼は里山で畑仕 …つづきを読む
2026.08.08
【岐阜の山と自然の魅力やおススメ情報】田中陽希さん岐阜県は名峰『御嶽山』を筆頭に、3000m級の日本百名山『奥穂高岳』や『槍ヶ岳』、『乗鞍岳』などを有し、山岳大国の「長野県」と肩を並べる地域の一つです。今回全国 …つづきを読む
2026.08.05
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株式会社アンドー 入会のご紹介
【団体賛助会員】新規入会当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。 ■2026年度年8月入会 株式会社アンドー(代表取締役 坪井 利幸様)
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香川大会の協賛募集がスタート!
おむすびのような山が点在し、瀬戸内海の多島美で有名な香川県。第11回目となる「山の日」全国大会は香川県高松市が開催地となります。この大会の協賛募集が実行委員会によって開始され、下記のサイトには詳細なご案内が …つづきを読む
一般財団法人ピアーズさわんど 入会のご紹介
【団体賛助会員】新規入会当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。 ■2026年度年6月入会 一般財団法人ピアーズさわんど(代表理事 齊藤 敬一様)
2026.08.04
~岐阜県の山への想い~ 猪熊隆之さん「山の日」全国大会が岐阜県高山市で開催されますことを、心よりお祝い申し上げます。飛騨高山や飛騨市には大切な友人が多く暮らしており、登山をはじめ、これまでに何度も足を運ん …つづきを読む
第11回「山の日」全国大会(香川県)の「大会テーマ」および「ロゴマーク」の募集について
「山の日」全国大会は、国民の祝日である山の日の趣旨である山の恵みに感謝するとともに、美しく豊かな自然を守り、次の世代に引き継ぐことの浸透を図ることを目的に、平成28年から全国各地で開催されています。 第11 …つづきを読む
花谷泰広さん記念すべき10回目となる「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山の開催、誠におめでとうございます!岐阜県の山々には、学生時代から大変お世話になっています。特に30代の頃は一生懸命アルパインクライミング …つづきを読む
2026.08.03
近藤謙司さんスイスのアイガーより動画でのメッセージが届きました。
全盲のアスリート 高橋勇一さん山の日アンバサダーを務めさせていただいております、全盲のアスリート・高橋勇市です。第10回「山の日」記念全国大会が、美味しいものと素晴らしい山々に恵まれた岐阜県高山市で開催され …つづきを読む
2026.08.02
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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