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山の日レポート
通信員レポート
13人の熱い友情
昨年1月入会・寄付キャンペーン開始準備を始めました。山の日の応援を「13人のお仲間」から、いの一番にしていただき大変嬉しかったです。最初にご協力していただいた「13人のお仲間」は、北九州市の中学・高校同窓生13名の…つづきを読む
2022.02.04
雪を楽しむ~雪像作り②
雪像スヌーピー登場一週間後、キティちゃんがスヌーピーに変わっていた。スヌーピーがスノーボーダーにスノーボードが本物か雪像かは?ドラちゃんさらに翌週はドラエモンとドラミちゃんが登場。ここまでくるともう芸術。今…つづきを読む
自然がライフワーク
【連載】地図(地形図)についての雑記帳 その1~地図との出会い~
金沢大学名誉教授 文化人類学 鹿野勝彦(全国山の日協議会 評議員)私の書棚の隅には、たくさんの地図が積み重なっている。その大半はいわゆる中縮尺(2万5千分の1から5万分の1)の地形図で、もっとも古いものは小学…つづきを読む
2022.02.03
雪を楽しむ~雪像作り①
雪像キティちゃん新潟県魚沼地方は日本有数の豪雪地域である。雪国と聞くと暗いイメージを持つ方も多いと思います。しかし、道路の整備・除雪機械の発達・消雪パイプの普及等で雪国の暮らしは一昔前と著しく変化しています…つづきを読む
2022.02.02
2月16日は船村徹さんの命日
船村徹ふるさと会便り 令和3年12月号より船村徹さん(1932~2017)は、演歌を中心に生涯2000曲以上の作曲をされ、多くの歌手を育てられ、日本音楽界へ多大な貢献をされたことから、文化勲章をはじめ数々の…つづきを読む
2022.02.01
良くわかる今どきの山の科学
【連載:山の科学5】山の高さと植生の垂直分布
国士舘大学准教授 佐々木明彦良くわかる今どきの山の科学について、信州大学鈴木先生の「雪氷」から、国士舘大学佐々木先生の「山岳植生」へとバトンリレーして、「山の高さと植生の垂直分布」について綴っていただきまし…つづきを読む
山の日コラム
通信員コラム
厳しい八甲田山の冬
山の日リポート「快晴の八甲田山」の補完です。酸ヶ湯温泉の降雪が、先月末4m31cmを記録し、9年ぶりの大雪だとニュースで流れていましたが、先日の「快晴の八甲田山」では誤解を招きかねません。実態は、あのような快晴の元…つづきを読む
快晴の八甲田山 スキーツアー
1月初旬 寒気襲来の八甲田山東京では、南岸低気圧の通過により降雪がありましたが、八甲田山は寒気の中快晴となり、なかなか見ることが出来ないモンスター群を堪能することが出来ました。田茂萢(タモヤチ)湿原を進む田茂…つづきを読む
2022.01.28
事務局コラム
四ツ谷だより#01 「259人から目指す国民運動!!」
私たちの活動資金は、皆さまのご支援で成り立っています。今年度の活動(予算規模約1700万円)は、皆さまのご支援により成り立っております(約1600万円)。本当にありがとうございます。オフィシャルパートナー4社の皆さま、団…つづきを読む
2022.01.26
第28回写真展「心に映る山々」の作品を振り返って第1回目/全6回
第28回展の「撮影者の心に映った山々」を振り返ります。第1回目 私達アルパインフォトクラブは公益社団法人日本山岳会の文化活動の一つとして、山岳写真に魅せられた会員達の同好会として平成4年(1992年)に結成し、映像(写…つづきを読む
2022.01.24
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「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
【報告】第10回「山の日」記念全国大会が岐阜県高山市で開催!!
記念式典の模様
第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山は、記念式典、歓迎フェスティバル、いずれも無事に終了いたしました。記念式典の模様(全体プログラムと詳細)がご覧いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
【連載】これでいいのか登山道
「山と登山道アンケート」ご協力のお願い
「登山道法研究会」では、現在、登山者やハイカーのほか、「山の道」を利用するすべての人を対象に、「山と登山道」アンケートを実施中です。山の道で感じる課題や、誰が管理するべきか、好きな登山道などについての内容で、皆さまにご協力を呼びかけています。ご協力のほどお願いいたします。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
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講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
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