閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
山の日レポート
通信員レポート
親子で里山体験 in 高原山麓が開催される
くまの木里山応援団 市川貴大さんからのレポートです親子で里山体験 in 高原山麓が2023年7月16日(日)、4家族27名の参加で開催されました(主催 くまの木里山応援団、共催 塩谷町、ロペ倶楽部、後援 一般財団法人全国山…つづきを読む
2023.07.21
長野県信濃町森林セラピーロード
TFBAを主宰している森林セラピーガイドのToshimiさんからレポートが届きましたこの数ヶ月毎週末近県の森に出ています。このレポートは5月なので植生変化が見えにくい常緑樹背景のものです。長野県の黒姫高原の森と草原の豊…つづきを読む
シーサーと狛犬の関係は? 沖縄へ来ています!
三輪主彦さんが沖縄のシーサーに関しての楽しいレポートを送ってくれました狛犬愛好家としては、沖縄のシーサーと狛犬との関係をどうしても知りたくなって先日から那覇周辺をうろうろしている。最初に波上宮に行った。沖縄…つづきを読む
2023.07.20
通信員レポート「おきなわ」
ウミガメの産卵
沖縄本島北部 屋我地島 座間味真さんがレポートを送ってくれました。今年3月のこと、友人から海亀の死体が屋我のウパマに漂着していると連絡があった。甲羅が45センチのアオウミガメでそんなには臭くない。海洋博公園に連…つづきを読む
2023.07.19
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?【NEWS】これでいいのか登山道 第2集 『めざそう、みんなの「山の道」』が完成しました。文:登山道法研究会 久保田賢次さんこのコーナーでもお知らせしてま…つづきを読む
2023.07.18
山の日コラム
事務局コラム
今日は「海の日」
日本は四方を海に囲まれています。大海から湧き上がった水蒸気は風に吹かれて山の斜面を駆け上がり、上空に昇り冷やされ水滴になり、山にはもくもくと雲が湧きます。やがて雲は水滴の成長に伴って雨や雪に姿を変えて地表に…つづきを読む
2023.07.17
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?数年前から研究活動を続け法整備の必要性を説いている「登山道法研究会」の方々によるこの連載も6回目。これまでは、どうして登山道法が必要なのかについて綴…つづきを読む
2023.07.16
みちのく高山植物誌(6)ジャパニーズ・エーデルワイス
「エーデルワイス」と聞いて皆さん何を想いますか。「エーデルワイス、エーデルワイス」で始まる「サウンド・オブ・ミュージック」のジュリー・アンドリュースの歌声を想い出しませんか。 みちのくの山野草探訪者「モウズ…つづきを読む
2023.07.15
浜比嘉島とヤギ牧場! まーす煮定食!
三輪主彦さんから、沖縄旅行のレポートが届きました琉球の開闢神話にシルミチュウとアマミチュウのご夫婦神の話がある。イザナミ・イザナギ神がおのころ島で大八洲を生み出したと同じような内容だ。琉球の祖先のお墓はうる…つづきを読む
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#13『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さん「百検索は一見に如かず」間違いだらけの観察日記。ナミアゲハ・モンキアゲハ・クロアゲハの話です。当初ナミアゲハの幼虫だと思って育ててました。終齢幼虫になった1頭その容姿はナミ…つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す