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全1702件
山の日レポート
自然がライフワーク
【連載】地域とコラボ!里山再生④松田直子さんと「林業女子会」
9月7日に三重県名張市で開催された里山講演・報告会についてのシリーズ4回目。今回は、株式会社Hibanaの代表取締役であり、「林業女子会@京都」の副代表も務めている松田直子さんの活動をご紹介します。松田さんは京都…つづきを読む
2024.10.23
通信員レポート
湯俣温泉 晴嵐荘の歩み【後編】
現在の湯俣温泉晴嵐荘のご紹介巨大なロックフィルダムの高瀬ダムを上り、その先の左のルートが湯俣温泉への道です。ここからエメラルドグリーンのダム湖を眺めながら1時間ほど歩くと、樹林帯の中に続く山道となります。私は…つづきを読む
2024.10.22
山の日コラム
事務局コラム
トレイルランニングで山の恵みに感謝
時々紹介しています当会三木理事の趣味はトレイルランニングです。古希までもう少し?ですが、元気いっぱい日々コツコツとトレーニングを積み重ねています。そのおかげで体力年齢は40代とのことです。先日ハセツネCUPの応援…つづきを読む
アンバサダー
東京・三宅島ツアーのご報告
三宅島・雄山カルデラ火口縁周辺見学と大自然探訪山の日TOKYO2024関連イベントとして行われている「島しょ魅力体験ツアー」。三原山、神津島に続いて三宅島のツアーが10月15日~10月17日の3日間で行われました。同行したの…つづきを読む
2024.10.19
湯俣温泉 晴嵐荘の歩み【前編】
「何とか湯俣まで」滑落した同行の友人を放っておけず、風雪の北鎌尾根で死を決した松涛明氏が最後に想ったのは、湯俣温泉のぬくもりだったのかもしれません・・・ 1月6日 フーセツ 全身硬ッテ力ナシ、何トカ湯俣迄…つづきを読む
2024.10.18
INFO
ウエブサイト閲覧不能のお詫び
本日10月15日午後、当会のウェブサイトが閲覧できない状態になりご迷惑をおかけいたしました。心よりお詫び申しげます。現在は復旧し通常の情報配信がなされています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。公益財団法…つづきを読む
2024.10.15
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
【福井県】第18回県民登山大会参加者募集!
第9回 「山の日」全国大会2025福井 関連イベント第9回「 山の日」全国大会2025福井の関連イベントである「第18回 県民登山大会」をお知らせします。■期 日 令和6年11月10日(日)■場 所 日野山(794m)■申込〆切…つづきを読む
2024.10.09
【連載】地域とコラボ!里山再生③「畝崎ファーム」前編
風と土の物語去る令和6年9月7日(土)、三重県名張市で開催された里山連絡会議「里山保全・再生活動の普及啓発と里山資源の地域活用による地域復興」のレポートをシリーズでお届けしています。今回は広島県安芸高田市の…つづきを読む
2024.10.05
【連載】地域とコラボ!里山再生③「畝崎ファーム」後編
ファームの主な取り組み山、水、里の恵み等をカタチに。私(畝崎辰登さん)が社会人の頃に関わった活動やデザインです。樹木の活用薪、ホダ木、落葉堆肥等。普段の暮らしに背戸の樹木を利用しています。次世代との交流子ど…つづきを読む
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(8)【奈良県編】 清水 克宏
円空の大峯修行を追う 円空は、寛文12(1672)年から延宝3(1675)年頃(41歳から44歳頃)にかけて、奈良県の大峯山中で修行を行っています。大峯は、修験道の祖とされる役行者が蔵王権現を感得したと伝わる我が国の山岳修…つづきを読む
2024.10.01
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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