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全1701件
山の日レポート
通信員レポート
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 7.日本横断(日本海〜太平洋3000m峰全座制覇)
30日間日本横断への挑戦文・写真提供 實川欣伸さん52歳、富士山登頂が60回を超えた頃、会社で同僚に“親不知~北アルプス~太平洋日本横断”を45日間で踏破した登山者の新聞記事を見せられる。「自分ならもっと短期間ででき…つづきを読む
2026.05.19
EVENT
みどりとふれあうフェスティバル2026
第35回 森と花の祭典 みどりの感謝祭 みなさんに緑について理解と関心を深めてもらうために毎年4月15日から5月14日まで「みどりの月間」が設けられており、その締めくくりとして「みどりの感謝祭」を開催します。 今年…つづきを読む
2026.05.02
アンバサダー
野口絵子さん 山の日アンバサダーに就任!
父である野口健さんとともに富士山清掃活動や災害支援活動に尽力し、さらには今年からはミス日本「海の日」として活躍されている野口絵子さん。この春から「山の日アンバサダー」に就任してくださいました。海や山に親しむ…つづきを読む
2026.04.28
祝 柏澄子さんが第36回ミズノスポーツライター賞優秀賞を受賞
『凪の人 山野井妙子』の著作で山の日アンバサダーの柏澄子さんが、第36回ミズノスポーツライター賞優秀賞を受賞されました。山岳書籍の受賞は、初回の佐瀬稔さん『ヒマラヤを駆け抜けた男―山田昇の青春譜』、第30回に阿部…つづきを読む
2026.04.27
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載42】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 連載42回目は、松金ゆうこさんによる、「大きく変わった台湾の登山に学ぶ」の3回目となります。台湾の登山ガイド制度、山でのサービス提供業者、レンジャー…つづきを読む
2026.04.20
望月将悟さん 山の日アンバサダーに就任!
静岡市消防局の職員として防火・防災に尽力し、さらには「南アルプスをみんなに知ってもらい大使」として南アルプスの魅力を発信している望月将悟さん。この春から「山の日アンバサダー」に就任してくださいました。防災、…つづきを読む
2026.04.13
国際山の日
【開催報告⑦】「国際山の日」とは
【動画公開】「国際山の日」とは 渡辺悌二2025年12月6日に開催された「国際山の日」2025 シンポジウム~山と水:氷河と流域社会を考える~本動画は、第一部で行われた講演、北海道大学 名誉教授・渡辺悌二先生による講演を…つづきを読む
2026.04.02
【連載41】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 連載41回目。前回に続き筑波大学大学院山岳科学学位プログラムに在籍中の松金ゆうこさんに、台湾における近年の登山ブームについてご寄稿いただきました。今…つづきを読む
2026.04.01
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
【岐阜県高山市】第10回「山の日」記念全国大会が岐阜県高山市で開催!!
8月11日「山の日」第10回「山の日」記念全国大会が岐阜県高山市で開催されます。どうぞよろしくお願いいたします。岐阜県は、日本のほぼ中央に位置し、「岐阜県民の歌」で「岐阜は木の国山の国」と謳われ、全国第二位の森…つづきを読む
【実施報告書完成】「国際山の日」2025シンポジウム
2025年12月6日、「国際山の日」2025シンポジウム『山と水 ― 氷河と流域社会を考える』を開催いたしました。2025年は、国民の祝日「山の日」が制定されて10周年。そして、私たち全国山の日協議会が、国連のMountain Partners…つづきを読む
2026.03.25
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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