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アンバサダー
応援メッセージ
第1回大会から第10回大会へ~山を想う心を未来へつなぐ~山の日2026メッセージ
~岐阜県の山への想い~ 猪熊隆之さん「山の日」全国大会が岐阜県高山市で開催されますことを、心よりお祝い申し上げます。飛騨高山や飛騨市には大切な友人が多く暮らしており、登山をはじめ、これまでに何度も足を運んで…つづきを読む
2026.08.04
花谷泰広さん記念すべき10回目となる「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山の開催、誠におめでとうございます!岐阜県の山々には、学生時代から大変お世話になっています。特に30代の頃は一生懸命アルパインクライミングに…つづきを読む
2026.08.03
近藤謙司さんスイスのアイガーより動画でのメッセージが届きました。
全盲のアスリート 高橋勇一さん山の日アンバサダーを務めさせていただいております、全盲のアスリート・高橋勇市です。第10回「山の日」記念全国大会が、美味しいものと素晴らしい山々に恵まれた岐阜県高山市で開催されま…つづきを読む
2026.08.02
加賀谷はつみさん今年もやってくる。8月11日「山の日」。先日5歳を迎えた娘が「雲を食べに山に登りたい」と言った。あーそうだよなぁー!わかるわかる。私も子供の頃はそんは風に思ったなぁと。どんな角度からでも山に登…つづきを読む
2026.08.01
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熊本県を中心とする地震災害で被災された皆様へ
このたびの熊本県を中心とする地震災害により、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、今なお避難生活を余儀なくされている皆様、不安な日々を…つづきを読む
2026.07.29
山の日レポート
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載45】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 連載45回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の3回目となります。福島県の安達太良山の事例をレポートいただいていますが、自然環境の…つづきを読む
2026.07.15
EVENT
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ 講演に土居秀幸氏をお迎えします
公益財団法人全国山の日協議会では、2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催します。 本シンポジウムでは、「生物多様性」をメインテーマに掲げ、山や森が育む自然の恵…つづきを読む
2026.07.13
副会長 務台俊介 著書のご案内
マイ・ヒストリー: 鈍感(力?)人生の記録当会の副会長で、衆議院議員として「山の日」制定に深く関わった務台俊介さんの著書『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』をご紹介します。『マイ・ストーリー;鈍感(力…つづきを読む
2026.07.12
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ のお知らせ(第一弾)
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。今年のテーマは「生物多様性」。気候変動という大きな揺…つづきを読む
2026.07.10
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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