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山の日レポート
通信員レポート
快晴の八甲田山 スキーツアー
1月初旬 寒気襲来の八甲田山東京では、南岸低気圧の通過により降雪がありましたが、八甲田山は寒気の中快晴となり、なかなか見ることが出来ないモンスター群を堪能することが出来ました。田茂萢(タモヤチ)湿原を進む田茂…つづきを読む
2022.01.28
「狙っていた瀧山へ」 山形の佐々木さんからのフォトレポート
山形県の佐々木紀子さんからいただいたテキストとお写真を見ていただきたくて、ご紹介させていただきまーす!***スノーシューから途中でアイゼンに履き替えたら断然楽だった!瀧山は今日は終始にこやかに微笑んでくれている…つづきを読む
2022.01.13
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
第6回「山の日」全国大会
特設ページに新しいコンテンツを公開しました。令和4年に山形県で開催される第6回「山の日」全国大会特設ページに新しいコンテンツを追加しました。 ◆Facebookのタイムライン ◆大会概要(実行委員会構成員) ◆プ…つづきを読む
2022.01.12
日本山岳会『山』より
山と付き合うために私たちに求められていること
地域発「山の日」レポート 日本山岳会北海道支部 渡辺悌二今月は当会会員で北海道大学教授、公益社団法人日本山岳会北海道支部の渡辺悌二さんに綴っていただきました。▲▲▲2016年7月の「山」で,山岳団体に所属する私…つづきを読む
2022.01.01
第6回「山の日」全国大会が山形県で開催されます。大会チラシができましたのでご覧ください。
2021.12.15
第6回「山の日」全国大会 協賛のお願い
協賛のお願い協賛者特典一覧
第6回「山の日」全国大会 現地視察
第6回「山の日」全国大会が山形県で開催されます。来年8月の開催に向けて着々とその準備が進められています。11月17日(水)~18日(木)には実行委員による現地視察が行われました。歓迎レセプション会場(候補地)かみの…つづきを読む
2021.11.19
貴重な水資源「尾瀬沼」
高山湖 尾瀬沼標高1660m・周囲約9㎞・最深9.5mの尾瀬沼は約35万年前、燧ケ岳の噴火により流れ出た溶岩が沼尻川を堰き止めて出来た高山湖である。積雪は5~8mにも達し豊富な水をもたらしている。尾瀬唯一の地平線尾瀬沼も尾…つづきを読む
2021.11.09
数十年ぶりの尾瀬再訪―東北の最高峰、燧ケ岳へ
宮城県仙台市在住 福井美津江さんから投稿いただきましたので、紹介します。格好だけはいっぱしの登山者数十年前の話になります。就職してすぐ、高校山岳部の友人から誘われ尾瀬に行きました。車の免許はありましたが長距…つづきを読む
2021.11.05
「野生の山へ〜北海道の山・奥美濃の山」講演会レポート
日本山岳会京都・滋賀支部主催、同志社山岳部共催、日本山岳会東海支部協力の下、10月16日京都で開催された講演会の投稿です。投稿者宇野悠真さんは同志社山岳部出身26才です。若い世代からの投稿が増えてくることを願ってい…つづきを読む
2021.11.04
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記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
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【基調講演】山から森、里、海のつながり 松田治
本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
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『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
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