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通信員レポート
大山夏山開き祭(鳥取県大山町)
2018年の「山の日」全国大会開催地 鳥取県大山鳥取県大山町の竹口大紀町長から大山夏山開き祭のご案内をいただきましたので、ご紹介します。********第3回となる「山の日」全国大会が開催されたのは、大山開山1300年にあ…つづきを読む
2025.05.13
山の日レポート
日本一周!シーサイドウォーク 四国編(中)
《前置き》記:鮫川太一さん 2024年11月21日~12月14日第2回目の四秋の旅は今まで24年間の中で、一番厳しく辛い旅となりました。今回の内容は11月21日~11月30日までとし、12月1日~12月14日は次回の投稿となりますので、…つづきを読む
2025.04.21
自然がライフワーク
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (番外編)
1000年後も、この森が続きますように全7回に渡って「えひめ千年の森をつくる会」の活動を紹介してまいりました。鶴見さんたちが植えた一本一本の木は、100年後、そして1000年後も生き続けるかもしれません。未来の子どもた…つづきを読む
2025.02.14
日本一周!シーサイドウォーク 四国編(前)
はじめに 私は、1999年から賀状での新年の挨拶を寒中見舞いに切り替えました。そこにの昨年のシーサイドウォークの記録を添えて。 今回、全国山の日協議会より執筆の機会を頂き、今にしてみればこの寒中見舞いが一年毎の…つづきを読む
2025.02.08
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (7/7)
第7部 川内千年の森 森林調査報告書2024年報告書への藤森隆朗氏よりのお言葉:鶴見先生 「千年の森調査報告書」をお送りくださいまして有難うございました。このようなものを長年にわたり育成し、その記録を継続し…つづきを読む
2025.02.03
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (6/7)
第6部 千年の森をつくるとは 2024年現在の到達点山をつくること:ありのままの自分に出会う場となる えひめ千年の森をつくる会は設立時当初から参加者のノルマはなく、興味・関心・その時の体調に合わせて好きなだ…つづきを読む
2025.01.25
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (5/7)
第5部 「森に学ぶ」: ー調査研究 2014年、川内千年の森10haのうち7haで地拵え、植林、下刈り、つる切りに夢中で取り組み10年が経過しましたので、知人に依頼し森林調査を実施しました。これは『森林の保全・…つづきを読む
2025.01.18
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (4/7)
第4部 伐採中事故にあう: ある活動日の際、私が現場に着く前に山の上の方で残った木を伐っていました。掛かり木なので安全に済めばいいと思い注目していました。かなり離れていたのですが、私は他の仲間と下で見ていまし…つづきを読む
2025.01.11
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (3/7)
第3部 ひたすら森づくり: 2009年に東温市の河之内集落井内に位置する森林1haを購入しました。続いて2012年4月に東温市上林の森林3ha、7月に2haを購入しました。2014年には1.3haを購入しました。これ…つづきを読む
2025.01.04
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (2/7)
第2部 愛媛県への移住: 千葉県での経験と思いを胸に、2000年に愛媛大学に赴任するため愛媛県にやってきました。 不動産雑誌で田舎住宅が掲載されているのを見つけ、5月の連休に千葉県に残っている妻と長女が愛媛に…つづきを読む
2024.12.28
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連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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