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山の日レポート
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#49 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 モンシロチョウ 癒されます。ネジバナに止まっていました。
文・写真提供:東京都 太田長樹さんモンシロチョウは、街中でもよく見かける白いチョウチョです。春から秋にかけて、公園や畑、草原などをひらひらと飛び回っています。翅を広げると5センチぐらいの可愛いチョウチョです…つづきを読む
2026.07.01
スマホ昆虫採集#48 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「横綱刺亀(ヨコヅナサシガメ)」について調べてみました
文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「漢字表記の由来」に繋がります。『横…つづきを読む
2026.06.01
通信員レポート
みどりとふれあうフェスティバル2026レポート
今年も、東京八王子市の高尾599ミュージアムで【みどりとふれあうフェスティバル】が開催されました。森と緑についての理解と関心を高めてもらおうと、毎年4月15日から5月14日まで「みどりの月間」が設けられています。その…つづきを読む
2026.05.26
EVENT
みどりとふれあうフェスティバル2026
第35回 森と花の祭典 みどりの感謝祭 みなさんに緑について理解と関心を深めてもらうために毎年4月15日から5月14日まで「みどりの月間」が設けられており、その締めくくりとして「みどりの感謝祭」を開催します。 今年…つづきを読む
2026.05.02
スマホ昆虫採集#47 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「揚羽蝶(アゲハチョウ)」について調べてみました
「揚羽蝶」はアゲハチョウの漢字表記です文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後…つづきを読む
2026.05.01
東京岳人倶楽部 創立80周年記念 第26回 山岳作品展のお知らせ
第26回 山岳作品展東京岳人倶楽部(昭和21年創立)の創立80周年を記念した、山岳作品展が開催されます。個人賛助会員の梅本さんからお葉書が届きましたのでお知らせします。写真、絵画、映像のほか、多彩な作品が展示されま…つづきを読む
2026.04.07
アンバサダー
中村みつをさんの新著をご紹介します!
続・東京まちなか超低山 てくてく縦走2019年から山の日アンバサダーに就いてくださっている中村みつをさんの新しいご著書を紹介します。続・東京まちなか超低山 てくてく縦走 のご紹介2018年に出版された「東京まちなか…つづきを読む
スマホ昆虫採集#46 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「飛蝗(バッタ)」について調べてみました。
「飛蝗」はバッタの漢字表記です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「漢…つづきを読む
2026.04.01
【第18回ハセツネ30K参戦記!】スターターとしてのエールと、70才の再挑戦
はじめに:トレイルランニングで感じる「山の恩恵」投稿者:公益財団法人 全国山の日協議会常務理事 三木 健一祝日「山の日」の理念は、単に山に登ることだけではありません。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」…つづきを読む
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 6.高年時代 ②(富士山のイチローになる)
富士山に年間200回以上登ろう文・写真提供 實川欣伸さん45歳から64歳(2007年)までで355回の登頂。2008年5月、定年退職後パート勤務していた仕事がリーマンシヨックで暇になり退職、富士山に年間250回登ると決めた。当時、…つづきを読む
2026.03.27
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8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
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連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
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