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全193件
山の日レポート
通信員レポート
角田山登山 蒼い海と春の山野草
文・写真提供:髙橋 純人さん山形県鶴岡市在住の髙橋純人さんからレポートいただきました。髙橋さんはコロナ禍の中、山歩きの楽しさと出会い、地元の低山を中心に山を楽しんでいます。▲▲▲早起きできたので、海岸の眺望が美…つづきを読む
2023.04.12
山の日コラム
通信員コラム
生ゴミを大地に返す~コンポスト設置
雪が消えコンポスト設置今年は少雪で雪解けが約2~3週間早く進んでいる。豪雪地の当地では冬期間はコンポストは使用できず撤去している。雪が消えた畑の端にコンポストを設置した。生ゴミの排出量削減と畑の堆肥作りのため…つづきを読む
2023.04.10
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#9『昆虫の綺麗な目に魅せられて』③
東京都 太田長樹 シジミチョウの仲間③シジミチョウの仲間を①②③と紹介しました。今回は③を紹介します。031【ベニシジミ】チョウ目シジミチョウ科ベニシジミ亜科2018/5/28新潟県妙高高原赤倉朱色が綺麗な小さなチョウチョの…つづきを読む
2023.03.31
狸と共存する事に
チューリップが芽を出す、約18cmに成長豪雪地帯にも雪解けが進み、春が来た。当地の積雪は例年の約7割で「やや少雪」でした。花壇の雪も消え始め昨年秋に植えていたチューリップが芽を出してきた。狸にやられていた約100株…つづきを読む
2023.03.27
スマホ昆虫採集#9『昆虫の綺麗な目に魅せられて』②
東京都 太田長樹 シジミチョウの仲間②シジミチョウの仲間を3回にわけて紹介します。029【ムラサキシジミ】チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科2018/9/3 東京都調布市深大寺参道脇の植込「ムラサキシジミーーーーー翅…つづきを読む
2023.03.25
雪を楽しむ~2023シーズン⑥
雪像づくりも佳境2月下旬になると、ドカ雪による大量の新雪は期待できなくなる。大きな雪像作りも盛りを迎えている。信じられないが本当の作品である狭いかまくらの中での雪像づくりは大変難しいと思われる。その狭い空間で…つづきを読む
2023.03.10
ロボット積雪観測計
積雪深観測施設~ロボット雨量観測計の積雪版人里離れた道路の積雪状態はどのように観測して除雪車が出動するのだろうか。新潟県十日町市と魚沼市の境界付近の国道252号線には「積雪深観測上稲倉観測所」がある。ここで降雪…つづきを読む
2023.03.07
雪原の足跡
雪原に野生動物の足跡豪雪地帯の冬も終わりが近づき雪面が締まって来た。昨日までなかった野生動物の足跡が見られた。3つの足跡が確認された、一つはウサギのようであるが他の二つは不明。新潟県津南町このような足跡を残す…つづきを読む
2023.03.03
里の修験道~南魚沼地方
巻機山の里に生きる修験道雪国の風物を紹介し江戸時代にベストセラーとなった「北越雪譜」、著者鈴木牧之の遺徳を偲んで毎年2月第3土曜日に「雪譜まつり」が牧之記念館前の広場で開催されている。ほら貝を鳴らしながら市中…つづきを読む
2023.02.27
積雪1メートル70センチ
新潟県津南町の積雪日本有数の豪雪地、新潟県津南町の役場前の積雪計。津南町役場前の積雪計黄色の線は1メートル毎で全高4メートル、白い線は20センチ毎の積雪を示す。本日の積雪は2mの黄色の下で1m70㎝。平年よりやや少な…つづきを読む
2023.02.21
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山の日アンバサダー釈由美子さんと荻原浩司さんのトークショー
6月28日(日)、キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)にて、俳優の釈由美子さんと、編集者の荻原浩司さんのトークショーが行われます。入場無料です。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
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第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
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2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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