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検索:北陸信越東海地区/新潟県
全196件
山の日レポート
通信員レポート
雪を楽しむ~雪像作り④
雪像アンパンマン登場2月14日以来3週間ぶりに国道252号魚沼市堀之内地区を車で通過した。ミッキーマウスがアンパンマンに変わっていた。雪洞の中にキャラクターが鎮座していた。雪洞の中の制作活動は制約があり、難しいと思…つづきを読む
2022.03.11
山からの水の恵み~4メートルの豪雪も克服
カーブミラーも埋まる豪雪2月23日18時の積雪は青森県酸ヶ湯温泉の430㎝が全国最高。2番目が新潟県津南町の406㎝、私は2月23日津南町に滞在していて記録的な豪雪を写真に撮ることが出来た。沢の水を道路に流して消雪、買い物…つづきを読む
2022.03.04
雪を楽しむ~雪像作り③
雪像新作続々今シーズンの雪は時々寒波が襲来し、常に純白の雪が保たれている。雪像製作者も意欲的に新作に取り組んでいる。あまりの出来栄えに車を止めてカメラを構える人もディズニーのキャラクターは大人も楽しめる。一…つづきを読む
2022.02.25
雪を楽しむ~雪像作り②
雪像スヌーピー登場一週間後、キティちゃんがスヌーピーに変わっていた。スヌーピーがスノーボーダーにスノーボードが本物か雪像かは?ドラちゃんさらに翌週はドラエモンとドラミちゃんが登場。ここまでくるともう芸術。今…つづきを読む
2022.02.04
雪を楽しむ~雪像作り①
雪像キティちゃん新潟県魚沼地方は日本有数の豪雪地域である。雪国と聞くと暗いイメージを持つ方も多いと思います。しかし、道路の整備・除雪機械の発達・消雪パイプの普及等で雪国の暮らしは一昔前と著しく変化しています…つづきを読む
2022.02.02
磐梯朝日国立公園飯豊西端 二王子岳(1420m) 正月山行
ガスの中の二王子岳 2022年1月3日毎年正月山行として、長年に渡り山頂を目指しています。正月三が日の2~3日がメインで天候を選ぶことはできません。これは運です。豪雪の年はほぼ途中断念で追い返され、山頂へたどり着け…つづきを読む
2022.01.12
山からの恵みと先人の知恵
豪雪地域の雪処理新潟県津南町は全国有数の豪雪地域で積雪○○○㎝とマスコミでも度々報道されている。津南町役場の標高は241m、積雪は例年2~3mに達する。しかし山からの水の恵みを上手く利用して人力による除雪作業は意外と…つづきを読む
2022.01.05
山の日コラム
通信員コラム
異常少雪 魚沼産コシヒカリの里
2020年冬は異常少雪2020年は異常少雪だった。日常生活は雪が少ないほうが楽であるが、魚沼産コシヒカリの生育に欠かせない水不足が懸念された。信濃川の大支流である魚野川にはダムが無い。幸いこの年は田植え時期に適量の…つづきを読む
2021.11.14
貴重な水資源「尾瀬沼」
高山湖 尾瀬沼標高1660m・周囲約9㎞・最深9.5mの尾瀬沼は約35万年前、燧ケ岳の噴火により流れ出た溶岩が沼尻川を堰き止めて出来た高山湖である。積雪は5~8mにも達し豊富な水をもたらしている。尾瀬唯一の地平線尾瀬沼も尾…つづきを読む
2021.11.09
利根川源流の地・大水上山へ
利根川の”ひとしずく”念願かなって、好天の良き日に大水上山へ行くことができました。十字峡から丹後山へ三国川ダムと書いて「さぐりがわダム」を越えたところにある、十字峡の駐車場に車をとめ、出発!川沿いの道を進むと…つづきを読む
2021.11.03
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8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
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連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
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