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EVENT
「里山学講義2025」開催のご案内
地域に身近な里山林を活性化しようくまの木里山応援団は、星ふる学校「くまの木」周辺やロペ倶楽部の里山を生態系豊かな場にすることを目指し、針葉・広葉樹林の再生活動やたかはら里山の集い・里山学講義などを実施して …つづきを読む
2025.01.08
四角友里さん登壇 ユネスコエコパークシンポジウム
2021年の第5回「山の日」記念全国大会が開催された大分県(佐伯市、竹田市、豊後大野市)と宮崎県にまたがる、豊かな自然を有するこの地は「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」として登録されています。祖母・傾・大崩ユ …つづきを読む
アンバサダー
2025年山の日アンバサダーメッセージ
今年も自然の繋がりのなかで家族で山に親しむ機会が多かった昨年。 4歳の息子もずいぶんと意思が強くなり、いっしょに歩くことで広がる楽しみをより感じられるようになりました。 「ここでスケッチする!」と言うのに付 …つづきを読む
2025.01.07
INFO
日本山岳会【山岳会のヒトとモノ】講座開催のお知らせ
1月24日(金)開催 第3回『ナンダ・デヴィ縦走』そして加藤保男氏を取上げますプロローグは、ロジェ・デュプラの有名な詩「いつかある日」を導入部に、音楽、映像、写真も含めて多角的な視点から「ナンダ・デヴィ縦走」 …つづきを読む
2025.01.06
【満席 観覧申込みは終了しました】 「山の日」ニューイヤーフォーラム2025~山と健康~
開催日:2025年1月29日(水) 四谷区民ホール観覧申込み数が定員に達しましたので、受付を終了させていただきました。多数のお申込みをいただき、ありがとうございました。また、当日席のご用意はありません。ご容赦くだ …つづきを読む
2025.01.01
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謹賀新年
新年あけましておめでとうございます。今年の8月11日「山の日」は福井県で全国大会が開催されます。2025年もどうぞよろしくお願いいたします。雨水は沢となり、森を育み、川となり、田畑を潤し、文化を興し、私たちはその …つづきを読む
溶けにくくて口当たりのいい「やまチョコ」、ご存知ですか?
当会の活動にご賛同をいただき、制定趣旨の浸透にご協力いただいている団体賛助会員の大東カカオ株式会社様の製品をご紹介します。溶けにくくて口当たりのよい「やまチョコ」四季を通じてチョコレートを山岳スポーツのお …つづきを読む
2024.12.27
2024年山の日アンバサダーメッセージ
皆様、今年も大変お世話になりました。まず初めに、今年は能登半島の地震や飛行機事故など、悲しい出来事で始まり、また、山で命を落とす近しい仲間が多かったことも、心痛む出来事でした。自然の厳しさと共に、命の尊さ …つづきを読む
東京都環境局の取り組みをご紹介します
当会をご支援いただいております東京都環境局様の取り組みをご紹介します。チームもったいない 参加者募集中!「チームもったいない」とは幅広く様々な場面で一般消費者に対し、「もったいない」の意識を伝え、行動変容 …つづきを読む
年末年始の休業について
本年も大変お世話になりましてありがとうございました。年内は12/27(金)で事務局は休業させていただき、新年は1月6日(月)から始業いたします。2025年がみなさまにとって山と自然の豊かな恵みを感じることができる一年 …つづきを読む
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第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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当協議会へご寄付をいただく個人賛助会員の皆様は、従来の「所得控除」に加えて、より減税効果の大きい「税額控除」のいずれか有利な方を選択できるようになりました。多くの場合、「税額控除」を選択する方が減税額は大きくなります。