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全196件
山の日レポート
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#49 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 モンシロチョウ 癒されます。ネジバナに止まっていました。
文・写真提供:東京都 太田長樹さんモンシロチョウは、街中でもよく見かける白いチョウチョです。春から秋にかけて、公園や畑、草原などをひらひらと飛び回っています。翅を広げると5センチぐらいの可愛いチョウチョです…つづきを読む
2026.07.01
通信員レポート
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 8.記念登山 ①
文・写真提供 實川欣伸さん私はこれまでに節目節目の記念登山を多く行ってきた。一般に言うゼロ富士では事足りず、裾野を広げ独自の“ゼロ富士山行”を実践した。1回目は、某テレビ局の某番組1000回と私の100回登頂…つづきを読む
2026.06.27
「うまそげ(おいしそう)になってきたねー」
たましぎ農園 鴫谷玉実さんからのレポートです「うまそげ(おいしそう)になってきたねー」新緑が深緑に変わろうとする5月下旬ごろ、お隣の敏子さんが朴の葉を見上げながら言いました。ウサギの耳みたいにぴょこぴょこと最…つづきを読む
2026.06.19
EVENT
新潟県登山祭(第71回弥彦山たいまつ登山祭 第69回高頭祭)のご案内
公益財団法人日本山岳会越後支部7月25日恒例の新潟県登山祭(第71回弥彦山たいまつ登山祭 第69回高頭祭)が開催されます。日 時:7月25日(土)午後14時より、日程は別記の通り(小雨決行)場 所:新潟県弥彦村 弥彦山大平…つづきを読む
2026.06.11
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 7.日本横断(日本海〜太平洋3000m峰全座制覇)
30日間日本横断への挑戦文・写真提供 實川欣伸さん52歳、富士山登頂が60回を超えた頃、会社で同僚に“親不知~北アルプス~太平洋日本横断”を45日間で踏破した登山者の新聞記事を見せられる。「自分ならもっと短期間ででき…つづきを読む
2026.05.19
「今が一番いい季節だねー」
たましぎ農園 鴫谷幸彦さんからのレポートです 「今が一番いい季節だねー」が、この頃のお決まりの挨拶です。山ウドが盛りを過ぎ、そろそろネマガリダケが出始める頃、田んぼに水が入り、カエルの合唱が日に日に大きくな…つづきを読む
2026.05.08
ワクワク学ぶ山の日々
たましぎ農園 鴫谷幸彦さんからのレポートですはじめまして!たましぎ農園の鴫谷幸彦です。以前に共同経営者である妻・玉実が我が家の日々の暮らしを数回投稿したことがありますが、覚えている方もそういないと思いますの…つづきを読む
2026.04.07
スマホ昆虫採集#45 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「蝉(せみ)」について調べてみました。
「蝉」はせみの漢字表記です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「漢字表…つづきを読む
2026.03.01
スマホ昆虫採集#44 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』昆虫の名前の漢字表記「天道虫(テントウムシ)」について調べてみました。
「天道虫」はテントウムシの漢字表記です文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後…つづきを読む
2026.02.01
スマホ昆虫採集#43 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』「昆虫の漢字の名前表記「蝶」について調べてみました。」
新年を迎えて最初の昆虫紹介は「幸運を呼ぶカメムシ」です。文・写真提供:東京都 太田長樹さんあけましておめでとうございます。 新年初投稿は明るい配色楽しい柄模様を選びました。前回の投稿の時に「漢字表記も由来を調…つづきを読む
2026.01.01
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8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
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2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
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連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
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