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全504件
MEDIA
NHK総合「小さな旅」:冬の小谷村
NHK総合「小さな旅」:冬の小谷村に個人会員の千国さん夫妻が出演しました。 また小谷村は当会の団体会員です。 再放送が1月27日木曜日11:05-11:20全国放送であるそうです。 よろしければご覧ください。 千…つづきを読む
2022.01.24
山の日コラム
通信員コラム
御神渡り
おはようございます。長野県の諏訪湖で、冬季に湖面の氷が割れてせり上がる自然現象「御神渡り(おみわたり)」」のニュースを耳にしたので早速行ってきました!!今日は暖かく、少し氷が解けてしまっていました。今年こそ…つづきを読む
2022.01.19
山の日レポート
通信員レポート
厳冬の上高地 ~静寂と彩の世界~
上高地は現在、冬期閉鎖となっています。釜トンネルから先の道路もホテル等すべての施設が閉鎖されています。そんな中、私たち自然公園財団上高地支部のスタッフは、唯一利用できる4カ所の冬期トイレの清掃点検と自然公園施…つづきを読む
2022.01.06
自然がライフワーク
『常念を見よ』①
TM山ニュース#2 名古屋大学名誉教授で人文地理学専攻の溝口常俊さんに綴っていただきました。▲▲▲TM山ニュースの#2は、続深田久弥ネタで、舞台は松本です。松本には1999年から毎年国の重要文化財である馬場家を訪ね、近世の…つづきを読む
2021.12.27
『常念を見よ』②
TM山ニュース#2名古屋大学名誉教授で人文地理学専攻の溝口常俊さんのTM山ニュース#2『常念を見よ』①の続きです。隠居部屋隠居後の居宅だが、穀物・塩・味噌の貯蔵庫のスペースがあり、囲炉裏も設けられている。毎年ここで資…つづきを読む
飯盛山(めしもりやま)
日本山岳会山梨支部 北原孝浩様からのレポートです。▲▲▲飯盛山(12月16日)標高1643m「シャトレーゼリゾート八ケ岳」(長野県川上村)のゴルフ場隣接地から歩き始め、二ホンジカ侵入防止のための柵や変形ゲートを…つづきを読む
2021.12.23
「置いてくるのは足跡だけ」
南信州で体験したエコ登山の試みこの秋、南アルプスの光岳に登る機会があった。私が暮らす東京からは、なかなか遠い山だが、今回はぜひ出かけてみたい理由があった。南信州山岳文化伝統の会が行っているエコ登山の試みを体…つづきを読む
2021.12.03
EVENT
事例から学ぶトレイルの事業企画講座
オンライン講座 募集中製作した地域のトレイルが持続的に機能し、地域活性の資源として魅力的であり続けるには、どのようなことが必要なのか?今回はトレイルがいかに貢献できるかをテーマに、体制や事業の企画について事…つづきを読む
2021.10.29
おうちで学ぶアウトドア講座~今日から始めるトレイル歩き~
オンライン講座 イベント募集中今日から始めるアウトドア! コロナ禍ですっかり外出しなくなっちゃったなぁ、何か新しいことを初めてみたいなぁ、なんて方、始めるなら今がチャンスです! おうちに居ながらトレイル歩き…つづきを読む
2021.10.26
新雪に映える穂高連峰 ~今朝の上高地~
昨日は上高地でも今シーズン初の積雪を記録し、穂高の稜線は40~70㎝程の積雪。降雪というより吹雪の中で視界がほとんどない状態が続きました。今朝は一転、気温はマイナス2度。新雪眩い穂高や焼岳の峰々が凛と輝き、木々の…つづきを読む
2021.10.21
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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