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年末年始のお知らせ
2020年12月29日(火)~2021年1月3日(日)までお休みとさせていただきます。 本年もお力添えいただきまして誠にありがとうございました。 来年も引き続き、ご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます…つづきを読む
2020.12.28
MEDIA
「追憶のヒマラヤ マカルー裏方繁忙録1970」のご紹介
本会の評議員を務める尾上昇さんが情熱を燃やした若き日の遠征の思い出を回想録として綴られました。「追憶のヒマラヤ マカルー裏方繁忙録1970」 尾上 昇 (中部経済新聞社)国民の祝日「山の日」の制定を、日本山岳会…つづきを読む
2020.12.18
西嶋和紙使った書と張り子展示会|NHK 山梨県のニュース
山梨県で開催されている今井香子さん(山の日アンバサダー・書家)の書展の様子がNHKで報道されました。 ほとんどすべてが「山」に関連する作品なのですね。 今井さん、ありがとうございます! この展示会は山梨県身延…つづきを読む
アンバサダー
エッセイ
定点観測
最初に定点観測の面白さを教えてくれたのは、北穂高岳であり北穂高小屋だった。かつて2年間ほど、私は北穂高小屋の小屋開けから小屋閉めまで通うことがあった。毎月1週間程、あの絶景に囲まれて、山小屋の仕事を見せてもら…つづきを読む
2020.12.11
署名
山の日アンバサダーリレーエッセイ 柏澄子さん
8/10今年の「山の日」から始まった「山の日アンバサダーリレーエッセイ」。 12/11からはライターで登山ガイドの柏澄子さんの『定点観測』です。 写真は本谷橋手前からの北穂高岳。 前日の降雪で白く染まったんですね!(…つづきを読む
EVENT
山の日アンバサダー 書家 今井香子さん『西嶋和紙に描く書』動画のご案内
山梨県身延町なかとみ現代工芸美術館では、西嶋和紙を使った『書』と『張り子』展を開催中です。 2020年12月5日(土)~2021年1月3日(日) 山の日アンバサダーで書家の今井香子さんは、西嶋の和紙を愛用され、特に西嶋で作ら…つづきを読む
【栃木県塩谷町】親子で森づくり体験 in 高原山麓 実施のご紹介
くまの木里山応援団 市川貴大様より、栃木県塩谷町の高原山麓で実施されました「親子で森づくり体験」のご報告をいただきましたので、ご紹介させていただきます。 子供たちも参加するので、コロナウイルスの感染対策をし…つづきを読む
2020.11.27
石丸謙二郎さん著書『山は登ってみなけりゃ分からない』のご案内
大分県生まれ、山の日アンバサダーで俳優の石丸謙二郎さんの著書『山は登ってみなけりゃ分からない』が発売されました。 50年以上にわたって500以上の山に登ってきた「山の達人」石丸謙二郎さんが語る、山で見つけたこと、…つづきを読む
2020.11.24
「日本の国立公園めぐりスタンプラリー」アプリがリリースされました!
環境省では「日本の国立公園めぐりスタンプラリー」アプリをリリースしました。 このアプリを使うと、全国34の国立公園に設けられたスポットを巡って公園ごとにデザインされたスタンプなどを取得できるデジタルスタンプラ…つづきを読む
2020.11.20
オンラインイベント「with コロナの山の楽しみかた~team KOI メンバーが今年感じたこと~」開催のご案内
「今、我々は山とどのように向き合ったらよいのか?」というテーマのもと、team KOIのメンバーが、この夏、山に登り、山で仕事をしたなかで考えたこと、見たことを話します。 team KOIは、新型コロナウイルス感染拡大を機…つづきを読む
2020.11.19
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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