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「山の日」2020 応援メッセージ 8110075
友野 由香様より応援メッセージをいただきました 8月10 日は国民の祝日「山の日」 ロードバイクでJR鉄道最高地点(野辺山)まで。 #山の日2020
2020.08.11
「山の日」2020 応援メッセージ 8110076
山形県 角田泰彦様より応援メッセージをいただきました 第5回御堂森「山の日」記念登山へ参加しました! 山形県尾花沢市の細野地区の方が中心になっての登山です。 帰りは新コースの長日尾根コースです。 沢渡り …つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110077
Megumi Kishimoto様より応援メッセージをいただきました 2020.8.10 【山の日】 今年はコロナの影響もあり、海外の山旅はおあずけですが、日本で低山からクライミング、縦走、沢登りと色々な山を楽しんでます これま …つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110078
応援メッセージをいただきました 山からのメッセージ、これを良い機会と考えて、長い間行っていなかった田舎の山に行ってきました。 両親が植林し、子供の頃、私も下草刈りに駆り出されました。 木は大きく育ってい …つづきを読む
山の日2020応援メッセージ 8110079
山の日アンバサダーで書道家の今井香子さんからメッセージをいただきました。 #山の日2020 #山の日 *** 1日遅れましたが、、、 『山の日』を応援しています! 山が大好きです! 今年はお天気に恵まれませんでした …つづきを読む
アンバサダー エッセイ
山の日に想うこと
「山の日」が制定されてから丸4年。今年は大分県で第5回「山の日」記念全国大会が予定されていましたが、残念ながらこのコロナ禍で来年へ。山小屋や山頂など、人の集まるところではマスクをつけることが新しい山のスタ …つづきを読む
アンバサダー 応援メッセージ
「山の日」2020
⛰山の日その1⛰今日8/10は山の日㊗️ということで、家族を連れて志賀高原の赤石山に登って来ました‼️天気バッチリ☀️「お〜っ‼️」と、思わず声に出てしまう壮大な景色を家族に見せることができて良かったです♪こんな景色に出 …つづきを読む
今年は特例で昨日が山の日でしたが、例年の山の日は8月11日という事で、今年の登山の思い出を投稿致します!新型コロナウィルス感染症拡大の影響で、登山自体も、これ迄とは違う、新しい登山様式が掲げられ、様々な取り組 …つづきを読む
今日は山の日。山に感謝を捧げるための日です。この1枚は私の最高にお気に入りの山の写真です。大好きな山仲間の湊かなえさんとザイルで結ばれて、初登頂を果たした冬の赤岳。私にとっては初めて命の危険すら感じるほどの …つづきを読む
#山の日2020 #山の日 *** 1日遅れましたが、、、 『山の日』を応援しています! 山が大好きです! 今年はお天気に恵まれませんでしたので、昨年山の日の写真(西穂高岳独標、この後の西穂高岳までは本当にキツかったです …つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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