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【動画】2023年の山のニュースを振り返ろう!
「山の日」全国大会 沖縄大会のことをご紹介山の日アンバサダーで「山と溪谷社」編集者の萩原浩司さんから「2023年を振り返る」動画をお知らせいただきました。その中で「山の日」関連のニュースとして沖縄大会のことを …つづきを読む
2024.02.13
INFO
福井県が2025年の「山の日」全国大会開催地に
福井県は、2月9日の杉本知事の記者会見で、福井県が2025年の「山の日」全国大会の開催地となることを公表しました。当会では、これに先立つ1月19日の福井県から開催地立候補の意向表明に基づき、開催地決定を決議し、2月9 …つづきを読む
2024.02.10
「山の日」全国大会
しかっとぅから三拝云(みーはいゆー)‼️
3回拝むくらい謝辞を伝えたい‼️西表島をはじめとした竹富町の島々へのゲートウェイとなる石垣島。石垣島は山の日大会の開催地ではなかったけれど、2人の高校生が石垣から山の魅力を発信していることを、一昨日2/7の八重山 …つづきを読む
2024.02.09
今井通子さん「私の履歴書」連載がスタート!
国民の祝日「山の日」の制定に深く関わり、現在は当会の評議員を務める今井通子さん(登山家、医師)。日本経済新聞「私の履歴書」に連載が始まりましたのでご紹介します。(全28回)下記よりご覧ください。東京都名誉都 …つづきを読む
2024.02.07
お詫びと訂正
国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部の報告書について、下記一覧の通りの表記の誤りがございました。発表者の皆様、また読者の皆々様に、ここにお詫びして訂正させていただきます。また電子ブックによる報告書は修正 …つづきを読む
2024.02.06
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023 大会報告書が完成しました
昨年8月11日に開催されました第7回「山の日」全国大会おきなわ2023。大会報告書が完成しましたのでお知らせいたします。以下大会ホームページからPDFでご覧いただけます。
2024.02.05
EVENT
里山と人との新しい関係性
くまの木里山応援団 里山学講義2024 開催のご案内くまの木里山応援団は、星ふる学校「くまの木」周辺の里山を生態系豊かな場にすることを 目指し、散策路の整備や下草刈り、広葉樹林の再生活動や里山学講義などを実施し …つづきを読む
2024.01.11
当会が編集発行しました国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部の報告書について、30ページ左側15行目に下記の通りの表記の誤りがございました。誤)軍歌調正)文化庁発表者の山田直様、また読者の皆々様に、ここにお詫 …つづきを読む
2024.01.09
日の出と利島(としま)
新年あけましておめでとうございます。2024年もどうぞよろしくお願いいたします。今年の8月11日「山の日」は東京都で全国大会が開催されます。写真の島は伊豆七島のひとつ利島(としま)。宮塚山508mは利島の象徴です。山 …つづきを読む
2024.01.01
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
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2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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