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アンバサダー
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「ぼくは冒険案内人」ご紹介
山の日アンバサダーの近藤謙司さんがアエラに掲載されました。その中で近藤さんは山登りを通して人の輪をつくる冒険案内人と紹介されています。近藤さんの著書「ぼくは冒険案内人」も紹介させていただきます。
2023.05.10
山の日レポート
通信員レポート
「富~士は日本一の山」♪♪♪
文・写真提供:兵庫県 山本匡子さん(3日目)朝から雨、天気予報は正確です。Aさんお薦めの富士山羊羹をお土産に買い求め帰路につきました。雨の中、富士宮浅間大社にお参りし、富士宮焼きそばを食べて、富士世界遺産セン…つづきを読む
2023.05.07
富士山ハイキング
文・写真提供:兵庫県 山本匡子さん2日目 「逆さ富士」も見れて、満足感一杯で朝食をとり、さあ、いよいよハイキングです。リュックサックにお茶とおにぎりと一応雨具も入れて、ローカットの登山靴を履き、待ち合わせ場所…つづきを読む
2023.05.06
自然がライフワーク
【連載】ヒマラヤの町 ある日、ある時 (2)
ヒマラヤの街シリーズ2回目として、南アジア及びヒマラヤを研究する文化人類学者で本協議会評議員の鹿野勝彦さんからの投稿です。 今回は、ニューデリーの北方、標高約2,100mにある高原の町「シムラー」で過ごした際…つづきを読む
国際雪形研究会による第28回雪形ウォッチング妙高はね馬大会報告
文・写真提供:自称国際雪形研究会世話人 Dr.ナダレンジャーこと納口恭明さん会費も会則も名簿もホームページもなく,会員だと思えば会員になり,会員でないと思えば会員ではなくなる,限りなく緩い国際雪形研究会という研…つづきを読む
2023.05.05
美しい富士山の雄姿
文・写真提供:兵庫県 山本匡子さん4月13~15日 2泊3日で河口湖へ行きました。まだ一度も美しい富士山の雄姿を眺めたことがなかったので、ぜひにと思い立っての旅でした。(1日目)早朝6時半に兵庫県の自宅を出発、休憩し…つづきを読む
5月6日(土)の石丸謙二郎の山カフェは、、、
山の日アンバサダーの花谷泰広さん。「憧れの南アルプス」をお話します!石丸謙二郎の山カフェは、、、NHKラジオ第1放送で、毎週土曜日8:05〜9:55に放送されているラジオ番組です。長く登山を趣味としアウトドア派の石丸謙…つづきを読む
2023.05.02
東京岳人倶楽部OB会作品展開催
東京岳人倶楽部は戦後すぐ昭和21年の創立、戦後の荒廃した時代から社会人山岳会として「より高き、より困難を求めて」をモットーに登山活動を実践してきた団体です。国内においては一の倉沢、黒部では大タテガビンや丸山東…つづきを読む
2023.05.01
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【新連載】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?私たちが様々な形で利用させてもらっている登山道の整備の課題が、最近あちこちで語られるようになりました。コロナ禍で山小屋の経営状況もままならなくなるな…つづきを読む
2023.04.27
INFO
映画『帰れない山』のご紹介
第75回カンヌ国際映画祭にて審査員賞を受賞した新作イタリア映画『帰れない山』。 本作は、イタリア文学の最高峰「ストレーガ賞」を受賞し世界 39言語に翻訳された、パオロ・コニェッティによる国際的ベストセラー小説「帰…つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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