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EVENT
令和4年度筑波大学公開講座【オンライン】
八ヶ岳の安全登山~遭難事故防止から生物多様性保全~筑波大学山岳科学センターよりオンライン講座の案内が届きましたのでご紹介します。山岳登山における遭難事故は全国的に後を絶たず、事故の減少への取り組みが山岳域で…つづきを読む
2023.02.13
山の日レポート
自然がライフワーク
ヒマラヤの町 ある日、ある時 鹿野 勝彦
南アジア及びヒマラヤを研究する文化人類学者・本会評議員鹿野勝彦さん ヒマラヤの街をシリーズでつづります ヒマラヤには個性的な町が多くある。東南から北西へかけておよそ2500キロメートルにおよぶヒマラヤ山脈の南は…つづきを読む
2023.02.01
『スマホ昆虫採集 昆虫(蝶々)の綺麗な目に魅せられて』
シリーズ「スマホ昆虫採集」#6 東京都 太田長樹蝶々に少しづつ近寄って「お願い逃げないで止まってて」「こっち向いてジッとしてて」「翅広げてくれないかな」「目を合わせてくれない」と心の中で話しかける。息を止め…つづきを読む
2023.01.20
通信員レポート
今年も宜しくお願いいたします
正月バージョン ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記④明けましておめでとうございます。年末年始、皆様はいかがお過ごしだったでしょうか。正月が終わったかと思えば直ぐ三連休、フル活用で山に行かれた方はさぞやお疲…つづきを読む
2023.01.11
全国山の日協議会~通信員レポート
日本山岳会越後支部 吉田 理一「山の日」は山の恵みに感謝するとともに、美しく豊かな自然を守り、 次の世代に引き継ぐことを銘記する日である。2014年5月「山の日」制定法案成立2016年4月(一財)全国山の日協議会設立2016…つづきを読む
INFO
第21回トム・ソーヤースクール企画コンテスト 表彰式・講演会のご紹介
安藤スポーツ・食文化振興財団さんが主催する「トム・ソーヤースクール企画コンテスト」。全国から公募された自然体験活動の企画から50団体に実施支援金を贈呈し、さらに実施された活動について実施報告書を審査し、優秀団…つづきを読む
2023.01.06
山の日コラム
事務局コラム
初日の出と富士山
新年あけましておめでとうございます。2023年もどうぞよろしくお願いいたします。
2023.01.01
年末年始の休業について
いろいろなことがありました。人と人との絆、会ったり話したり聞いたり体感できることの大切さを再認識できたことは、何にも代え難い記憶として残る2022年だったのではないでしょうか。もうすぐ始まる2023年が、皆様にとっ…つづきを読む
2022.12.28
『蝶々 なかには人懐こい蝶々もいるんです(手乗り蝶々)』③
東京都にお住いの太田さんからレポート『蝶々 なかには人懐こい蝶々もいるんです(手乗り蝶々)』シリーズ③をご紹介します。007【オオチャバネセセリ】チョウ目 セセリチョウ科 セセリチョウ亜科2020/09/22 新潟県妙高市…つづきを読む
2022.12.20
『蝶々 なかには人懐こい蝶々もいるんです(手乗り蝶々)』②
東京都にお住いの太田さんからレポート『蝶々 なかには人懐こい蝶々もいるんです(手乗り蝶々)』シリーズ②をご紹介します。004【ベニシジミ】チョウ目 シジミチョウ科 シジミチョウ亜科2021/7/12新潟県妙高市中郷区江口…つづきを読む
2022.12.15
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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