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INFO
【動画】「Exhike」(エクスハイク)のご紹介
ダンス風エクササイズで体力作り!!鹿屋体育大学教授、Exhike制作チームの山本正嘉先生から、動画「Exhike」(エクスハイク)のレポートが届きましたのでご紹介します。「Exhike」(エクスハイク)とは、エクササイズとハ…つづきを読む
2023.03.23
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山と自然に親しむための日常生活でのちょっとした工夫
コロナ禍での教訓、いろいろ政府は新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けを季節性インフルエンザと同等の5類に見直す方針を決定し、3月13日以降、マスクの着用は個人の主体的な選択を尊重し個人の判断が基本とな…つづきを読む
超党派「山の日」議員連盟のご紹介
超党派「山の日」議員連盟 第22回総会が開かれました超党派「山の日」議員連盟の事務局長を務める当会理事の務台さんが、2/15に開催された同議連の第22回総会の様子をYoutubeにあげていましたのでご紹介します。2/15の議連…つづきを読む
2023.03.20
山の日レポート
通信員レポート
【動画】「Exhike」(エクスハイク)で安全登山のためのからだ作りを
山本正嘉(鹿屋体育大学教授、Exhike制作チーム) 新型コロナウイルスの時代になってから、密を避けて、空気のきれいな山に出かける人が増えています。しかしそれにともない、山の初心者による事故(特に転んでけがをする…つづきを読む
2023.03.17
岳都松本山岳フォーラム 「山の日」なにしよう?
岳都・松本山岳フォーラム 3月4日信濃毎日新聞MGプレス広告2016年の第1回「山の日」記念全国大会の開催地となった松本市では、2014年以来「岳都・松本山岳フォーラム」が開催されています。このフォーラムに参画している各…つづきを読む
2023.03.04
日本の山々に導かれて
第一回「富士の山、あれこれ」 小野文珖宗教研究家、本会会員小野文珖さんに、日本の山々にまつわる伝承を、5回にわたり語ってもらいます。古来より山は、日本人にとって切り離せないもの、と思い起こさせてくれます。山名…つづきを読む
2023.02.23
山の日を知ろう
「山の日」を子どもたちにもわかりやすくご紹介されているサイトがございました。
【2023年版】山の日(8月11日)とは?〜子どもに伝えやすい行事の意味や由来、過ごし方アイデア〜保育と遊びのプラットフォーム HoiClue[ほいくる]様WEBサイトより 保育と遊びのプラットフォーム HoiClue[ほいくる] …つづきを読む
2023.02.22
【団体特別賛助会員】入会のご紹介(インテリジェント ウェイブ)
ESG経営に取組む株式会社インテリジェント ウェイブ様当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体特別賛助会員様をご紹介いたします。■2022年度12月入会株式会社インテリジェ…つづきを読む
2023.02.20
超党派「山の日」議員連盟 第22回総会が開催されました
国民の祝日「山の日」の制定に尽力した国会議員で構成される、超党派「山の日」議員連盟。その22回目の総会が衆議院議員会館の会議室で開催されました。全国山の日協議会からは、第7回「山の日」全国大会おきなわ2023の準…つづきを読む
2023.02.16
京浜急行電鉄株式会社様ニュースリリース「みうらの森林(もり)プロジェクト」を始動 のご紹介
「みうらの森林(もり)プロジェクト」私たち全国山の日協議会は、8月11日 国民の祝日「山の日」の浸透を図る活動をしている中で、「山」「自然」「環境」や「それらを支えている人々と地域」及び「山の日」に関連する様々…つづきを読む
2023.02.15
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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