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山の日レポート
国際山岳年+20シンポジウム
無事終了しました
国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部は無事終了いたしました。ご来場いただきましたみなさま、ご関係のみなさまに心より感謝申し上げます。誠にありがとうございました。シンポジウムの内容につきましては後日ホームペ…つづきを読む
2022.12.12
INFO
国際山岳年プラス20シンポジウムのお問い合わせ
2022年12月10日(土)~11日(日)に国際山岳年プラス20シンポジウムを富山県黒部市で開催します。開催にともない事務所を12月9日(金)~11日(日)まで留守にいたします。恐れ入りますがお問い合わせ等ございましたら下…つづきを読む
2022.12.08
アンバサダー
info
12月10日(土)の石丸謙二郎の山カフェは、、、
石丸謙二郎さんには山の日アンバサダーとしてご支援いただいております。12月10日(土)今週の山カフェのゲストはだれかなぁ???12月11日は「国際山岳デー」。その意義について山の日アンバサダーの萩原浩司さんが語って…つづきを読む
2022.12.07
良くわかる今どきの山の科学
山とシカ(下)
元麻布大学獣医学部教授 高槻成紀~山に親しむ機会を得て 山の恩恵に感謝する日~ 8月11日 山の日12月11日 国際山の日「みんなで山を考えよう」8月1日に「山とシカ(上)」を投稿してくださった元麻布大学獣医学部教授…つづきを読む
2022.12.01
【団体特別賛助会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体特別賛助会員様をご紹介いたします。■2022年度12月入会電気事業連合会(会長 池辺 和弘様)https://www.fepc.or.jp/
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体特別賛助会員様をご紹介いたします。■2022年度11月入会株式会社インテリジェント ウェイブ(代表取締役社長 佐藤 邦光様)https:/…つづきを読む
2022.11.30
会員ページでのパスワード変更不具合の解消とお詫び
不具合解消のご報告とお詫び賛助会員の方々には、オンライン入会の際にパスワード設定をして頂いただいております。一度入会手続きをされますと、HP右肩上部の会員ページからログインする事ができます。ご入会の際、又は、…つづきを読む
2022.11.29
通信員レポート
第28回写真展「心に映る山々」の作品を振り返って第6回目/全6回(最終回)
第28回展の「撮影者の心に映った山々」を振り返ります。第6回目(完) 私達アルパインフォトクラブは公益社団法人日本山岳会の文化活動の一つとして、山岳写真に魅せられた会員達の同好会として平成4年(1992年)に結成し、…つづきを読む
2022.11.20
山の日を知ろう
筑波大学山岳科学学位プログラム「山岳教養論」講義
山岳科学学位プログラム「山岳教養論」山岳科学学位プログラムは、山岳地域を取り巻く環境問題の解決や山岳生態系の持続的管理などに対応できる人材育成を目指して、2017年に筑波大学・信州大学・静岡大学・山梨大学の4大…つづきを読む
2022.11.09
初冬の上高地 ~霧氷が演出する荘厳の世界~
あと一週間足らずで閉山を迎える上高地。朝の気温はマイナス6℃。広葉樹の葉はすべて落ち切り、僅かに残るカラマツの黄色とシナノザサの緑がかすかな彩をつくるなか、白く凍り付いた霧氷越しにほんのり雪化粧した穂高の雄姿…つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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