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山の日レポート
通信員レポート
第2回南伊豆町漁師の森づくりの植樹祭 参加した子供たちの感想
宮はるきさん 小学4年生はるきさんの感想:最近は工事で木を壊しているから木を植えると森林が増えるからやった方がいいと思いました。お母さんの感想: 木を植える体験は中々出来る事ではなく、しかも親子で参加出来るな…つづきを読む
2022.01.11
EVENT
新春山の日オンライン書初め大会2022
投稿作品紹介010~013全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催しました。投稿作品をご紹介します。010 山のようにどっしりした人になりたい011 鶴の湯♨012 山の…つづきを読む
自然がライフワーク
『ブロッケン現象』①
TM山ニュース#4 名古屋大学名誉教授 人文地理学専攻 溝口常俊前号で、「車窓景観」と題して列車からの山写真を紹介したが、今回はその続編で飛行機からの「空窓景観」です。いくつか載せておこう。主役は富士山ではある…つづきを読む
2022.01.10
『ブロッケン現象』②
TM山ニュース#4 「空窓景観」札幌から順に紹介 烏帽子群島TM山ニュース#4『ブロッケン現象』①の続き写真9は烏帽子群島:飛島の北西に浮かぶ離れ小島。民宿の主人に遊覧させてもらった(2001.8.2)。信濃川河口写真10は信濃…つづきを読む
投稿作品紹介008全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催中。新年の抱負、夢、願いを「山」に託してください。山と自然に対する想いがこもった、ユーモアたっぷり…つづきを読む
2022.01.09
投稿作品紹介009全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催中。新年の抱負、夢、願いを「山」に託してください。山と自然に対する想いがこもった、ユーモアたっぷり…つづきを読む
投稿作品紹介005全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催中。新年の抱負、夢、願いを「山」に託してください。山と自然に対する想いがこもった、ユーモアたっぷり…つづきを読む
2022.01.08
投稿作品紹介006全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催中。新年の抱負、夢、願いを「山」に託してください。山と自然に対する想いがこもった、ユーモアたっぷり…つづきを読む
投稿作品紹介007全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催中。新年の抱負、夢、願いを「山」に託してください。山と自然に対する想いがこもった、ユーモアたっぷり…つづきを読む
INFO
全国の干支(虎、寅)にちなんだ山 投稿募集
全国山の日協議会では、読者の皆様からの、全国の干支(虎、寅)にちなんだ山のご投稿をお待ちしています。事務局までメールまたはFAXをお送りください。【送り先】一般財団法人全国山の日協議会E-mail:office@yamanohi.ne…つづきを読む
2022.01.07
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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