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EVENT
新春山の日オンライン書初め大会2022
全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催します。新年の抱負、夢、願いを「山」に託してください。山と自然に対する想いがこもった、ユーモアたっぷりの書初めをお…つづきを読む
2021.12.28
作品例:今井香子先生山の日アンバサダーで書家の今井香子さんが記した書初めのサンプルです。こんな感じでお気軽に投稿してください。作品例:昨年の作品
INFO
【新規団体賛助会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。■2021年度12月入会 株式会社ベネクス(代表取締役 中村太一様)
山の日レポート
自然がライフワーク
『常念を見よ』①
TM山ニュース#2 名古屋大学名誉教授で人文地理学専攻の溝口常俊さんに綴っていただきました。▲▲▲TM山ニュースの#2は、続深田久弥ネタで、舞台は松本です。松本には1999年から毎年国の重要文化財である馬場家を訪ね、近世の…つづきを読む
2021.12.27
『常念を見よ』②
TM山ニュース#2名古屋大学名誉教授で人文地理学専攻の溝口常俊さんのTM山ニュース#2『常念を見よ』①の続きです。隠居部屋隠居後の居宅だが、穀物・塩・味噌の貯蔵庫のスペースがあり、囲炉裏も設けられている。毎年ここで資…つづきを読む
アンバサダー
クリスマスメッセージ
山の日アンバサダーの桜花さんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲こんにちはでございマウンテン〜★山登り大好き芸人の桜花です!みなさん、メリークリスマス★街では綺麗なツリーががっツリーとクリスマスの雰囲気…つづきを読む
2021.12.25
山の日アンバサダーのLama Gyaluさんからクリスマスのメッセージが届きました。ムービーでお届けします!新年1月4日(火)13時〜NHK BS1でラマさんが出演する番組が放送されますよ、ぜひ御覧ください。▲▲▲
【新規賛助会員】入会のご紹介
株式会社大和総研のご有志7名の方々(内ファミリー会員2組)に入会頂きました。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」と言う祝日「山の日」8月11日の意義にご賛同して頂き、「山の日」が環境の担い手とのご理解を頂き…つづきを読む
山の日アンバサダーの柏澄子さんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲九州を旅行中です。クリスマスソングが流れるレンタカーを運転しながら友人が、「何歳まで、サンタクロースを信じていた?」と。お決まりの質問…つづきを読む
2021.12.24
山の日アンバサダーの花谷泰広さんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲こんにちは!花谷泰広です。皆様はどんなクリスマスをお過ごしでしょうか?僕のクリスマスは、もちろん甲斐駒ヶ岳です(笑)今年は近年になく…つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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