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山の日レポート
通信員レポート
第28回写真展「心に映る山々」の作品を振り返って第1回目/全6回
第28回展の「撮影者の心に映った山々」を振り返ります。第1回目 私達アルパインフォトクラブは公益社団法人日本山岳会の文化活動の一つとして、山岳写真に魅せられた会員達の同好会として平成4年(1992年)に結成し、映像(写…つづきを読む
2022.01.24
自然がライフワーク
【連載:TM山ニュース#6】名古屋の山ノ神
名古屋大学名誉教授 人文地理学専攻 溝口常俊市域最高地点が東谷山(198m)で、ほとんどが平野・丘陵で占められ、決して山岳地帯ではない名古屋市域に、山ノ神なんてまず存在しないと、誰しも思うであろう。それが『寛文村々…つづきを読む
MEDIA
NHK総合「小さな旅」:冬の小谷村
NHK総合「小さな旅」:冬の小谷村に個人会員の千国さん夫妻が出演しました。 また小谷村は当会の団体会員です。 再放送が1月27日木曜日11:05-11:20全国放送であるそうです。 よろしければご覧ください。 千…つづきを読む
アンバサダー
info
山の日アンバサダー かほさんの出演情報!
「石丸謙二郎の山カフェ」に出演しますよ!山の日アンバサダーのかほさんからの情報によりますと、1月22日(土)午前8時05分から、NHKラジオ第1 「石丸謙二郎の山カフェ」にゲストとして出演するそうです。ぜひかほさんの…つづきを読む
2022.01.20
【連載:TM山ニュース#5】新田地帯の山
名古屋大学名誉教授 人文地理学専攻 溝口常俊「山」はどこにあるのか。山岳地帯だけでなく平野部にも、いやゼロメート地帯、新田地帯にもある。今回は新田地帯の山探しをしてみたい。最初に尾張平野のマイナス1mの地で「山…つづきを読む
2022.01.17
EVENT
新春山の日オンライン書初め大会2022 投稿作品ご紹介
全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催しました。 今年は全部で17作品ご投稿いただきました。 ご投稿いただきましたみなさま誠にありがとうございました。 …つづきを読む
2022.01.14
新春山の日オンライン書初め大会2022
投稿作品紹介014~017全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催しました。投稿作品をご紹介します。014投稿者:タケ015投稿者:ママ016 チョモランマ(エベレスト…つづきを読む
2022.01.12
INFO
今年の干支「寅」や「虎」のつく山々
1月9日に今年の干支にまつわる各地の山名や地名の情報をいただきました!猫がつく山はたくさんあったそうでが、虎や寅は少なかったそうです。ご紹介します。青森県:虎渡山(地名かもしれませんとのこと)宮城県:虎子沢山…つづきを読む
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
第6回「山の日」全国大会
特設ページに新しいコンテンツを公開しました。令和4年に山形県で開催される第6回「山の日」全国大会特設ページに新しいコンテンツを追加しました。 ◆Facebookのタイムライン ◆大会概要(実行委員会構成員) ◆プ…つづきを読む
良くわかる今どきの山の科学
【連載:山の科学4】気温減率は季節によって変わります
信州大学名誉教授・特任教授 大町市立山岳博物館館長 鈴木啓助高い山で休憩する時にザックから袋菓子を出すと、袋がパンパンに膨らんでいます。これは、標高が高くなると気圧が小さくなるので、袋の中の空気が膨張するた…つづきを読む
2022.01.11
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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