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全1703件
アンバサダー
クリスマスメッセージ
メリークリスマス!本日、山の日協議会事務局にサンタクロースが来ました。山の日アンバサダーの貫田宗男さんがクリスマスプレゼントにクッキーを持って遊びに来てくれました。▲▲▲みなさん、素敵なクリスマス、そして良いお…つづきを読む
2021.12.24
山の日レポート
良くわかる今どきの山の科学
日本列島の成り立ちと古地磁気
元広島大学総合科学部准教授 佐藤高晴元広島大学総合科学部准教授 佐藤高晴さんに「日本列島の成り立ちと古地磁気」につ いて綴っていただきました。ご専門外の方にはやや難解かも知れませんが、こうしたお話も含めて、「…つづきを読む
2021.12.23
INFO
【新規団体賛助会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。■2021年度12月入会 特定非営利活動法人富士山世界遺産国民会議(理事長 青柳正規様)
2021.12.22
山の日アンバサダーのかほさんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲こんにちは!登山YouTuberのかほです。山好きのみなさまはどんなクリスマスを過ごされるのでしょうか??雪山で過ごすホワイトクリスマスというの…つづきを読む
自然がライフワーク
みごとな海上の山「利尻岳」
【連載:TM山ニュース#1】名古屋大学名誉教授 溝口常俊「山の日」会員で名古屋大学名誉教授人文地理学専攻の溝口常俊さんに綴っていただきました。溝口先生の「TM山ニュース」の連載がスタートしますので、どうぞよろしく…つづきを読む
2021.12.21
山の日アンバサダーのよすみゆりさんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲紅葉が遅い12月の鎌倉の山でみつけたクリスマスカラーです。見上げた森の空にも足元にも、たくさんの星がありました。寒い日が続きますので…つづきを読む
山の日アンバサダーの仲川希良さんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲忙しない年末も、山に想いを馳せて深呼吸。思うようにならないことはたくさんあれど、息子がふとした時に差し出してくれる小さな幸せの一粒一…つづきを読む
2021.12.20
none
株式会社マツキヨココカラ&カンパニー様 新社名とロゴマークのご案内
みなさんもご存知のマツキヨさん、私たちは2018年からオフィシャルパートナー、特別団体賛助会員としてご支援を頂いております。このたび経営統合を実施され、新会社 株式会社マツキヨココカラ&カンパニーとしてスタートさ…つづきを読む
2021.12.16
山の日アンバサダーの近藤謙司さんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲感染者の数字に一喜一憂して、ニューノーマルを積み重ねた日々でしたが…オリンピック・パラリンピックではレスキュースタッフとして関わりこ…つづきを読む
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
第6回「山の日」全国大会
第6回「山の日」全国大会が山形県で開催されます。大会チラシができましたのでご覧ください。
2021.12.15
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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