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全1703件
EVENT
みんなの山の日2021 シェアキャンペーン
たくさんの投稿ありがとうございました。▲シェア期間:2021年8⽉1⽇(⽇)〜8⽉31⽇(⽕)▲投稿総数: 810作品▲リポスト数: 91作品昨年に引き続き今年もSNSを利用した画像投稿のキャンペーンを開催しました。たくさ…つづきを読む
2021.09.01
山の日レポート
通信員レポート
『山の日』
今年の山の日記念全国大会は大分県で行われた。コロナ禍と台風9号の影響が心配されたが、関係者の努力と熱意で開催され無事に終了した。さぞご苦労が多かったと思う。祝日となった山の日は、登山だけの日ではない。この点が…つづきを読む
2021.08.25
ゼロカーボンパーク全国第1号登録 ~乗鞍高原の取組について~
環境省中部山岳国立公園管理事務所の服部管理官から、国立公園での「ゼロカーボンパーク」という極めて先駆的な取り組みについて、投稿をいただきましたので紹介します。(ここから)こんにちは!環境省の服部です。 私は、…つづきを読む
2021.08.18
アンバサダー
応援メッセージ
山の恩恵
私にとって、「山」とはかけがえのないもの。それは、人類を含む多くの動物や植物を育む生命の源として、唯一無二の存在であることはもちろん、私を育ててくれた恩師とも言える存在である。そんな恩師から私は離れようとし…つづきを読む
2021.08.11
INFO
応援メッセージ2021 ~山の恩恵~
山岳気象予報士 猪熊隆之さんよりメッセージをいただきました。
山の日に関するアンケート 長野県
長野県林務部森林政策課様より、ご回答いただきました。長野県林務部森林政策課信州の山ポータルサイトは下記となっております。https://www.pref.nagano.lg.jp/kikaku/yama/詳しくは山の日レポート「山の日に関するアンケ…つづきを読む
山の日コラム
事務局コラム
慰霊登山
来年第6回「山の日」全国大会が山形県で開催されます。みんなの山の日2021シェアキャンペーンに参加してくれました関係者の投稿をご紹介させていただきます。自称やまがた山と森の会が主催する、第6回「山の日」全国大会&…つづきを読む
2021.08.10
上山市・蔵王熊野岳山頂「山の日全国大会」PR
みんなの山の日2021 シェアキャンペーンだいずさんの投稿をご紹介させていただきます。2021.07.中旬山形「来年は山形で開催!」上山市・蔵王熊野岳山頂写真掲載の許可を得ています。《山の日》全国大会、2022年は、山形…つづきを読む
登山家 花谷泰広さんよりメッセージをいただきました。
2021.08.09
日本で一番高い場所「ヤマノススメ」原作者 しろです。山の恩恵、とお題を頂きました。現状、山にまつわるコンテンツでご飯を食べさせていただいているので、この上なく山の恩恵にあずかっているわけですが、その恩恵は山に…つづきを読む
2021.08.08
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第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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