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全1703件
山の日レポート
山の日を知ろう
「山の日」は本来8月11日です
上高地から皆様へ今年の国民の祝日「山の日」は8月8日です、知ってましたか?『あれ、確か昨年は8月10日だったような!』毎年変わるものなの?「山の日」は本来8月11日です、そして祝日です祝日は、1年間に16日も! いやいや、…つづきを読む
2021.07.15
山の日マガジン2018
第1回「山の日」記念全国大会皇太子殿下のおことば 他2018ダウンロードはこちらから
2021.07.06
山の日マガジンを発行しています。ダウンロードしてご覧ください。山の日マガジン2020山の日マガジン2019山の日マガジン2018
アンバサダー
エッセイ
『 #100日後に山ごはんの達人になる桜花 』
山登り大好き芸人の桜花ですこんにちはでございマウンテン!山登り大好き芸人の桜花です。最近暑くなってきましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。7月になりましたね。夏山がヤッホー!と呼びかけてくる時期であり…つづきを読む
2021.07.01
INFO
スマホアプリ"トレイル巡り"
スマートフォンアプリ「トレイル巡り」のご紹介トレイル巡りとは?日本ロングトレイル協会に加盟する全国各地のトレイルコースを案内するアプリです。詳細なルートの確認やマップに表示されている地点アイコンから、周辺の…つづきを読む
2021.06.15
緑色のニリンソウ
幸せのおすそわけ上高地から「幸せの緑色のニリンソウ」の画像が届きました。山の日ネットワークよりご覧ください。コサージュ2016年8月11日の第1回「山の日」記念全国大会の際、上高地の自然を表す野生植物の一つである「…つづきを読む
2021.06.03
山鐘
「山の日」記念全国大会の象徴毎年、式典では開会時に8つ、閉会時にはさらに3つを加え、11の鐘がメッセージとともに鳴らされます。このメッセージのなかにこそ、「山の日」に対する「思い」が込められています。山鐘第 …つづきを読む
2021.06.01
みんなの山の日2021
テーマは『わたしと山の日』四季のある美しい日本の自然や山に親しむ機会を通して、すべての世代が元気に過ごせますように。公式ホームページリニューアルにともない、全国からのメッセージ投稿を受け付けます。身近な山と…つづきを読む
夢が広がる子どもとの登山
最近、新しい山登りの楽しみを見つけました。それは息子を連れての登山です。1歳を迎えて、だいぶしっかりしてきた息子と自然を楽しもうと、この春から近所の山に登るようになりました。登るというよりは、散策すると言っ…つづきを読む
萩原浩司氏が語る「山の日」制定の歴史 1.運動のスタート
1961年に「山の日」の新聞記事国民の祝日「山の日」が制定されたのは2014(平成26)年5月23日、施行されたのは2016(平成28)年1月1日のことである。8月11日が国民の祝日「山の日」となってから5年目を迎えようとする…つづきを読む
2021.05.30
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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