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山の日レポート
山の日インタビュー
降籏義道 信州白馬山麓から世界に羽ばたく (第二回)
今回は、降籏義道さんの本格的な登山活動との出会いと、1960年(昭和35年)頃の北アルプスの北部の山岳遭難救助体制等についての話です。高校での登山活動―― 「で、高校はどこへ行ったの?」降籏 「松本市近くの高校に…つづきを読む
2025.07.20
EVENT
立山博物館 特別企画展「立山を描く」のお知らせ
富山県の立山博物館より特別企画展のお知らせです。山が絵に表され、出版物として世に広まったのは江戸時代の中頃です。そして近代以降、西洋の影響を受け、山は多様な表現で描かれてきました。本展では、立山の姿を、近現…つづきを読む
2025.07.09
降籏義道 信州白馬山麓から世界に羽ばたく (第一回)
プロローグ 信州白馬山麓の山案内人の家に生まれ、パタゴニアやアルプス、ヒマラヤなど世界の山々を舞台に山岳スキーヤー、クライマーとして活躍してきた降籏義道さんは、一方で日本の山岳ガイド組織の近代化や地域の環境…つづきを読む
2025.07.01
【連載⑱】東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第18回 聴き取り:2025年3月29日 葉っぴーファーム鹿野 「かつてのネパールの農業は国内での自給用、もっと言えば自家消費用の穀物生産が主だったわけだけれど、人口の増加と都市化が進んで、農業でも商品生産が増えて…つづきを読む
2025.05.01
【連載⑰】東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第17回 聴き取り:2025年3月29日 葉っぴーファーム鹿野 「今年の2月、3月はけっこう雪が降ったけれど、小松菜のハウスに被害はありませんでしたか」ダルマ 「はい。古いハウスの一部はすこしゆがんだりしたけれど、た…つづきを読む
2025.04.15
【連載⑯】東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第16回 続編をお届けします鹿野 「ダサインを見ていてもう一つ、びっくりしたのは、参加している日本人は、わりと高齢者のかたが多かったけれど、こちらも本当に熱心に、そして楽しそうにお世話をしておられた。そもそ…つづきを読む
2025.03.15
【連載⑮】東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第15回 続編をお届けします鹿野 「で、それ以来、ダルマさんは富山ネパール文化交流協会の会長を、約10年続けているわけですね。」ダルマ 「会長というけれど、実際の役割は、活動を支えてくださる皆さんに、いろんな…つづきを読む
2025.03.01
【連載⑭】東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第14回 続編をお届けします鹿野 「今回は、ネパールから働く人を呼びたいという中小企業の方が何人か同行されたそうですが、それはなにが目的だったんですか」ダルマ 「ご存じのように、いま日本には約10万人のネ…つづきを読む
2025.02.15
【連載⑬】東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第13回 続編をお届けします鹿野 「今回は富山大学の先生なども同行されたそうですが、その方たちはどういう目的で行かれたんですか。」ダルマ 「一緒に行ったのは、工学部の建築の先生と、医学部の先生やその知人…つづきを読む
2025.02.01
【連載⑫】東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第12回 続編をお届けします約20年前にネパールから仏画絵師として来日し、その後先進的な農業経営者としても活躍しているダルマ・ラマさん。その半生と現在を2023年から2024年にかけて11回にわたり「東奔西走 ダルマ・ラ…つづきを読む
2025.01.16
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岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
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福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
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第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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