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「山の日」2020 応援メッセージ 8110032
福島紀子 様から応援メッセージをいただきました。「明日は山の日✨」そこで、日本百名山⛰霧島連山へ行ってきました。(明日の鹿児島は雨予報のため)「私も90歳になっても健脚で山に登ろう!」山で元気な高齢者にお会いす …つづきを読む
2020.08.09
MEDIA
ヤマテンの猪熊さんの出演情報!
明日は「山の日」。 山の日アンバサダー の猪熊さんがウェザーニュースLiVE山の日特集2020に出演します! 8月10日 18時~19時の放送になります。 https://youtu.be/9jw0qVQ3ZfY
アンバサダー 応援メッセージ
「山の日」2020
2020.8.10 山の日。 今年は新型コロナウィルスの影響で登山自粛をしてる皆さんも多いことでしょう。 コロナ禍の中、 梅雨の豪雨で被災された方々へも深くお見舞い申し上げます。 withコロナの登山は今一度登山者同士の思 …つづきを読む
2020.08.08
「山の日」2020 応援メッセージ 8110015
山の日アンバサダー小林綾子様から応援メッセージをいただきました。 大勢の登山客で賑わっていた去年の「山の日」の谷川岳。 今年は新型コロナ禍ですっかり登山も様変わりしてしまいました。 そしてこの度の豪雨で …つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110016
上高地から応援メッセージをいただきました。 8月7日の上高地駐車場です。 上高地 2020/08/07
「山の日」2020 応援メッセージ 8110017
上高地から応援メッセージをいただきました。 2016年8月11日 第1回「山の日」記念全国大会in上高地開催。 記念すべき第1回目の国民の祝日「山の日」を祝う全国大会を長野県松本市上高地 にて開催しました。 上 …つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110018
「山の日」2020 応援メッセージ 8110019
上高地から応援メッセージをいただきました。 2016年8月11日 第1回「山の日」記念全国大会in上高地開催。 『山鐘』 「鐘」は、古くから登山者にとって山小屋の在り処を知らせる安らぎのものであり、 明日への意 …つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110020
北沢様から応援メッセージをいただきました。 山の日によせて 北信濃で育った僕にとって山に憧れはありません。 消えてしまいそうだった小学生の僕にとって、山は自分だけの王国でした。苦しい学校を離れて、虫た …つづきを読む
EVENT
【長野県】長野県林務部よりイベントのご案内
8月11日は国民の祝日「山の日」です! 国民の祝日「山の日」の1回記念全国大会が平成28年に上高地で開催されたことを記念して、その翌年から音楽や講演などを楽しみながら山に思いを馳せる機会にと「山の日」四方山祭り …つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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