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EVENT
【北海道】函館山ロープウェイ 『山の日企画2020』のご紹介
函館山ロープウェイでは、8月10日(月)に『山の日企画2020』が実施されます! 【8/10は『函館山ロープウェイ・山の日企画』】 函館山ロープウェイ https://334.co.jp/news/2020/0801-12270/ 函館市地域交流まちづ …つづきを読む
2020.08.08
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【空の百名山】のご紹介
【空の百名山】 山に登ることは、空に近づくこと。 山の日アンバサダー、山岳天気予報士の猪熊隆之さんの活動をご紹介します。 山は空や雲を見るのに最高のフィールドなのに 足元を見ている登山者が多いのはもっ …つづきを読む
署名
「山の日」2020 応援メッセージ 8110021
荒金善一様から応援メッセージをいただきました。 この夏、テントを担いで登る予定の笠ヶ岳は、山小屋、テント場がコロナ禍により休業のため、来年登ることにしました。「山は逃げない」と言われますが、気力や体力の …つづきを読む
アンバサダー 応援メッセージ
「山の日」2020
大勢の登山客で賑わっていた去年の「山の日」の谷川岳。今年は新型コロナ禍ですっかり登山も様変わりしてしまいました。そしてこの度の豪雨で被災されました皆様には、心よりお見舞い申しあげます。山は登る度に大きな感 …つづきを読む
2020.08.07
山の日はやっぱり最高ですね 子どもと八方池までハイキング。 みなさんも山の日 楽しんでいますか?2020.08.10森と山の中で仕事することが、私にとっては幸 せです。ネパールの山ではガイドとして、仲間 やお客さんと自 …つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110013
山の日アンバサダーのラマゲル様から応援メッセージをいただきました。 森と山の中で仕事することが、私にとっては幸 せです。ネパールの山ではガイドとして、仲間 やお客さんと自然や山の話しをしながら仕事し ました …つづきを読む
MEDIA
日本経済新聞夕刊に記事が掲載されました
8月6日の日本経済新聞夕刊で理事長の梶正彦が紹介されています。 山と自然に親しむ機会を、次世代へと紡いでゆくことの大切さを、 皆さんとともに考えていきます。
荘内日報に記事が掲載されました
山形県の地域紙「荘内日報」に 「山の日」についての記事が掲載されました
「山の日」2020 応援メッセージ 8110014
西原 美夏子様から応援メッセージをいただきました。 山の日がもっともっと大切な日になります様に 夏の陽射しに負けない、芙蓉の花 自然の中に居ると、思いがけず「生きるチカラ」を感じさせられますね 私達も …つづきを読む
はっきり山の頂を目指したのは、小学6年生の夏、ふるさとの九重山である。山とは遊びまわる場所だと思っていた子供時代に、最も高いところに立つという喜びを教えてくれたのが、家族で登った九州一高い山。そのいただき …つづきを読む
2020.08.06
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第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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