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田中陽希 おススメの山
東京の山「高尾山」 東西1600km以上もある東海自然歩道の起点(出発点)でもある高尾山。学生時代によく高尾山口より陣馬山往復を走った思い出の山。標高約600mと低山ではあるが、山頂までのルート選択によっては、本格的…つづきを読む
2024.08.03
身近な山「谷川岳(谷川連峰)」群馬県と新潟県の県境に位置する双耳峰の谷川岳。谷川連峰国境稜線にかかる滝雲は必見。また、コンディションに恵まれれば、山頂から富士山まで遠望でき、名だたる山を360度ぐるりと見渡すこ…つづきを読む
加賀谷はつみ おススメの山
東京最高峰の雲取山!2024「山の日」東京大会開催おめでとうございます。東京に山がなかったら山を好きになるキッカケが掴めないままの人生だったかもしれません。たくさんの思い出がありどこの山と決めるのが難しいのです…つづきを読む
INFO
2024年度 新役員就任について
令和6年6月28日開催の定時評議員会および臨時理事会におきまして役員が選任され あらたに就任いたしましたので下記のとおりお知らせいたしますこれにより組織及び体制を一層強化し 国民の祝日「山の日」の趣旨の浸透…つづきを読む
2024.08.01
山の日レポート
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(6) 【愛知県編Ⅰ】 清水 克宏
尾張藩重臣らと円空 山岳修験僧円空は、蝦夷と呼ばれた北海道への遠い旅から、寛文7(1667)年には美濃・尾張に帰還し、おそらく戸隠での修行を挟んでいるためか、それからしばらくは、比較的小振りでやや生硬な印象の像を…つづきを読む
全国山の日協議会は、公益財団法人になりました
このたび行政庁から公益法人の認定を受けたことに伴い令和6年8月1日をもちまして、一般財団法人から公益財団法人となり、法人名称は公益財団法人 全国山の日協議会に変更いたしますこれからも国民の祝日「山の日」の趣旨…つづきを読む
山の日から
公益財団法人認定書を授与されました。
本日(2024年8月1日)より公益財団法人東京都港区虎ノ門3-5-1 虎ノ門37森ビル12階の内閣府公益認定等委員会事務局にて、政策企画調査官から認定書を頂きました。調査官には申請してから7ヵ月間親身になって指導して…つづきを読む
【個人賛助会員】新規入会メッセージ
2024年度6月入会当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 個人賛助会員様のメッセージをご紹介いたします。Q どちらで「山の日協議会」を知りましたか?A 6月8日に名古屋市内で開催…つづきを読む
2024.07.22
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載24】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 連載24回目。前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんに、ゴミの持ち帰り運動やクリーンハイクの普及、その具体的な成果について綴って頂きました。上高…つづきを読む
2024.07.15
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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