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アンバサダー
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「シェルパ斉藤の山小屋24時間滞在記」ご紹介
北海道から九州まで全国の山小屋145軒を掲載!山と渓谷社さんより山の日アンバサダーのシェルパ斉藤さんの新書が出版されますのでご紹介します。■内容全国の山小屋の中から、シェルパ斉藤さんが訪れた145軒の山小屋が一冊に…つづきを読む
2024.07.12
山の日レポート
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記 (5)【長野県編Ⅰ】 清水 克宏
山岳修験の一大霊場だった戸隠山 山岳修験僧円空は、当時蝦夷と呼ばれた北海道への遠い旅から、寛文7(1667)年には美濃・尾張に帰還したと考えられています。この時期までの円空像は、神像、観音像、如来像などに像容は限…つづきを読む
2024.07.01
山の日から
『はじめての富士山登頂』のご紹介
一般社団法人マウントフジトレイルクラブ(富士山ロングトレイル、ふじさんゼロゴミアクション)の太田さまが監修しました書籍をご紹介します。『はじめての富士山登頂』を正しく登る準備&体づくりについて徹底サポート…つづきを読む
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載23】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 連載23回目の今回は、登山道法研究会副代表の森孝順さんに、ゴミの持ち帰り運動の成果について記して頂きました。山にゴミ箱がないのは今では当たり前ですが…つづきを読む
2024.06.28
「気象遭難を防ぐための安全登山ノート」
山岳気象予報士 猪熊隆之さん作成山岳気象予報士で山の日アンバサダーの猪熊隆之さんが「気象遭難を防ぐための安全登山ノート」を作成されました。一部修正がございましたので再度ご案内させていただきます。PDF版のダウン…つづきを読む
2024.06.27
平安貴族の恋文・オトシブミ
みたか・ちょうふ自然かんさつ会 佃 和夫さんからのレポートです。初夏、 山道沿いの樹々は鮮やかな緑の葉を広げています。 その葉っぱの中には細く丸まった葉もあります。しおれて丸まったのでしょうか? いえ、そうでは…つづきを読む
2024.06.24
通信員レポート
夏山シーズンを控えて「トムラウシ山」
夏山シーズンに備えて 新得山岳会のレポートです 雪解けの早い今年の夏山シーズン本格始動を前に、新得山岳会ではトムラウシ山の南沼野営場の携帯トイレブースの開設と登山道のロープの張り替え、樹林帯の倒木処理に当た…つづきを読む
2024.06.16
INFO
『一片冰心』谷垣禎一回顧録の紹介
当会会長 谷垣禎一さんが新著を発刊しましたのでご紹介します。2016年の自転車事故により、身体の一部が不自由になるという重傷を負った谷垣さん。リハビリへ向き合う姿勢、リハビリ病院での交流、そしてパラリンピックを…つづきを読む
2024.06.07
山岳気象予報士 猪熊隆之さん作成山岳気象予報士で山の日アンバサダーの猪熊隆之さんが「気象遭難を防ぐための安全登山ノート」を作成されました。PDF版のダウンロードでご覧いただくこともできます。ぜひご活用ください。
2024.06.06
8月11日は山の日だよ!!
公益社団法人日本山岳会HP 親子で楽しむ山登りより 「山の日」を学ぼう!!親子で楽しむ登山は楽しいものです。一緒に体を動かしながら自然に親しみ、絶景を見ながら野山でごはんを食べる。ふだんは見られない昆虫や小動…つづきを読む
2024.06.03
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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