閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:全国
全1635件
アンバサダー
info
【動画】2023年の山のニュースを振り返ろう!
「山の日」全国大会 沖縄大会のことをご紹介山の日アンバサダーで「山と溪谷社」編集者の萩原浩司さんから「2023年を振り返る」動画をお知らせいただきました。その中で「山の日」関連のニュースとして沖縄大会のことを紹…つづきを読む
2024.02.13
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
福井県が2025年の「山の日」全国大会開催地に
福井県は、2月9日の杉本知事の記者会見で、福井県が2025年の「山の日」全国大会の開催地となることを公表しました。当会では、これに先立つ1月19日の福井県から開催地立候補の意向表明に基づき、開催地決定を決議し、2月9日…つづきを読む
2024.02.10
山の日レポート
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?今回は報告書「これでいいのか登山道 第2集」に「裏磐梯の環境保全と遊歩道」についてご寄稿くださった若林鋼二さんに、その取り組みについてホームページにも…つづきを読む
2024.02.09
INFO
お詫びと訂正
国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部の報告書について、下記一覧の通りの表記の誤りがございました。発表者の皆様、また読者の皆々様に、ここにお詫びして訂正させていただきます。また電子ブックによる報告書は修正い…つづきを読む
2024.02.06
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記―はじめに
清水 克宏 美濃国に生まれた江戸前期の山岳修行僧円空(寛永3(1633)年~元禄8(1695)年)は、荒々しい彫り跡の「円空仏」(実際には神像や神仏習合像も多いので、以下は「円空像」といいます)で知られます。生涯に1…つづきを読む
2024.02.01
「TOKYOにも山がある!」第10回 待乳山聖天さまは下町最高峰
第10回(最終回) 待乳山聖天さまは下町最高峰浅草の観音様の裏手、今戸橋のそばに待乳山の聖天様を祀る社殿がある。浅草は下町の象徴的な土地で付近に高台はないが、ここ待乳山だけは10mほどの高さを誇っている。今はビ…つづきを読む
通信員レポート
【鳥取県智頭町】森のガイド
文・写真提供:森林セラピーガイドのToshimiさんからレポートが届きました森林セラピーソサイエティが認定したセラピー基地は全国65ヵ所前後あります。都市近郊で働く人々にとってはなかなか都市部を離れて森の中へ足を運ぶ…つづきを読む
2024.01.15
「TOKYOにも山がある!」第9回 野毛古墳 多摩川沿いの古墳群
第9回 野毛古墳 多摩川沿いの古墳群江戸の街は徳川家康が作ったようなイメージがあったが、そのずっと前から武蔵野では多くの人々が生活をしていた。前回は芝丸山古墳(前方後円墳)に登った。上野公園の摺鉢山や大仏山も…つづきを読む
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?前回に引き続き登山道法研究会の重信秀年さんに「奥武蔵・秩父の山道 ―歩いた印象と地元の取り組み」の後編をご寄稿頂きました。関東近辺の魅力ある地域の現状…つづきを読む
2024.01.09
当会が編集発行しました国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部の報告書について、30ページ左側15行目に下記の通りの表記の誤りがございました。誤)軍歌調正)文化庁発表者の山田直様、また読者の皆々様に、ここにお詫び…つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
各地のイベント
地域・都道府県から探す
ご入会とご寄付のお願い
『山の未来』は、あなたの支援から始まります
昨年度、今年度と現在の活動レベルを維持する財政基盤が確保できていません。 是非、皆様のご支援、ご協力をお願いします。
税額控除の対象法人となりました
【ご支援のお願い】
当協議会へご寄付をいただく個人賛助会員の皆様は、従来の「所得控除」に加えて、より減税効果の大きい「税額控除」のいずれか有利な方を選択できるようになりました。多くの場合、「税額控除」を選択する方が減税額は大きくなります。