閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:全国
全1702件
アンバサダー
応援メッセージ
吉井省一 おススメの山
低山県千葉にも山の恵みあり「鋸山」第8回「山の日」全国大会の東京開催おめでとうございます。開催地東京に程近い、私の地元千葉県は、日本で一番平均標高が低い県として知られています。そんなほぼ平らな我がふるさとです…つづきを読む
2024.08.08
山の日レポート
山の日 TOKYO 2024
第8回 『山の日』 全国大会で、IWIもお手伝いします
インテリジェントウェイブ(IWI)は2023年12月より、全国山の日協議会のスペシャルサポーターとして「山の日」に関わる活動を共に推進してきました。 今回、2024年8月10日(土)・11日(日・祝)に第8回 「山の日」全国大会…つづきを読む
通信員レポート
『登山と身体の科学』(山本正嘉著 講談社ブルーバックス)を読んで 久保田賢次(全国山の日協議会広報委員)
運動生理学から見た合理的な登山術 『登山の運動生理学とトレーニング学』を始め、以前から山本先生の著書に触れることで様々な知識を頂いて来た。この5月に講談社ブルーバックスの1冊として刊行された本書も意義深く読…つづきを読む
2024.08.07
若村麻由美 おススメの山
山梨県【七面山】山の日に向けて2024年8月 俳優・若村麻由美山の日TOKYO 2024もうすぐ8月11日「山の日」です。第8回「山の日」全国大会TOKYO 2024が開催されます。山の日アンバサダーに、おススメの「東京の山」や「身近…つづきを読む
日本環境教育フォーラム(JEEF) おススメの山
山名:三頭山(みとうさん) 所在地:東京都西多摩郡奥多摩町・檜原村おすすめポイント:日本三百名山に選定されており、ブナの原生林の中を歩くことができます。木漏れ日がとても美しく、標高が1500m以上あるため8月でも…つづきを読む
小林綾子 おススメの山
東京都最高峰の雲取山第8回「山の日」全国大会 東京開催おめでとうございます。子供の頃から親しんでいた東京の山々。私のオススメは東京都最高峰の雲取山です。山頂から眺めたお正月の真っ白な富士山、宝石箱をひっくり返…つづきを読む
近藤謙司 おススメの山
東京の山々の恩恵に感謝東京の高尾山でもヒマラヤの高山でも…山は人を選んだりはしない。誰でも好きなところに誰とでも行くことができる。しかし、誰と、どこに行くかは人が選ぶもの。流されず、驕らず…ゆっくりと目の前の…つづきを読む
山の日はいつ制定されたの?
2014年 国会で「山の日」法案が可決 8 月11 日が国民の祝日「山の日」となりました。国民の祝日「山の日」の趣旨とは?「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」「山の日」全国大会とは「山の日」全国大会を毎年継続…つづきを読む
伊藤 伴 おススメの山
長野県小諸市にある黒斑山2024年 山の日私のおすすめの山は長野県小諸市にある黒斑山です!黒斑山は百名山 浅間山の外輪山で、東京からのアクセスも良く、車や公共交通機関で2000mまで行けるので、初心者の方も手軽に2000m…つづきを読む
2024.08.06
花谷泰広 おススメの山
東京のお隣、山梨で家族で楽しめる日向山「天空のビーチ」第8回「山の日」全国大会が東京都で開催されるとのことで、東京のお隣、山梨で家族で楽しめる日向山を紹介させていただきます。日向山は山梨県北杜市にある標高1660…つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す