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山の日レポート
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載21】これでいいのか登山道 ~歩いてこその「道」~
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 登山道法研究会では 、日本の登山道が抱える現状をいくつもの側面から捉え、とるべき方策を検討し、最終的に法整備ができないだろうかと、山岳・自然に関する…つづきを読む
2024.04.18
EVENT
みどりとふれあうフェスティバル2024
第33回 森と花の祭典 みどりの感謝祭みどりの羽根募金って御存知ですか?新緑が眩しいちょうど今の季節、4月15日から5月14日までの期間に、みどりの感謝祭として募金活動のほかイベントが開催されます。今年は33回目にあ…つづきを読む
JWMS鳥獣管理士養成講座2024「フィールド演習」のご案内
千葉県鋸南町で開催(一般参加OK)千葉県鋸南町でJWMS鳥獣管理士養成講座が開催されます。有害獣対策の現地でのフィールド演習です。一般の方の参加も可能ですのでご紹介します。基礎1 対策の初歩基礎2 現地調査の基礎…つづきを読む
2024.04.17
自然がライフワーク
何もないを生かす・・・故郷で『エコ登山』を展開する その2
『新しい登山形式の試みと将来ビジョン 』 一般社団法人南信州山岳文化伝統の会 大蔵喜福なぜ始めたか?『エコとレンタルテント』 以前から温めていたことに、ヒマラヤやデナリ登山での経験から北米のような『世界水準の…つづきを読む
2024.04.01
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(2)【青森県編】
清水 克宏 追跡記(1)「北海道編」では、山岳修験僧円空の、当時蝦夷と呼ばれていた北海道での寛文6(1666)年を中心とした先覚的冒険者ともいえる活動をレポートしました。今回は、その往来に滞在した、当時日本海側は弘前…つづきを読む
【連載】これでいいのか登山道
山の日から
Next step 〜次の山へ〜
明日から新事業年度ですね。転勤や異動で新しい生活がスタートする方も多いでしょう。「山の日」の大会開催地も毎年移動して、新しい地域で、新しい人たちに、新しいエネルギーをいただき、そして未来へと継続されます。昨…つづきを読む
2024.03.31
「山の日」応援団!
昨日のこと、事務局に3人の女性がいらして、「山の日」の様々な分野についてのお手伝いをしてくださることになりました。幅広い事業領域が対象となる「山の日」なので、これまでの社会経験をベースに「普通の人による普通…つづきを読む
2024.03.26
アンバサダー
info
石丸謙二郎さんの新書「山は泊まってみなけりゃ分からない」のご紹介
俳優の石丸謙二郎さんは「世界の車窓から」やNHKラジオ「山カフェ」マスターとしてもお馴染みですが、このたび新書「山は泊まってみなけりゃ分からない」を出版されました石丸謙二郎さんの『○○は○○しなけりゃ分からない』シ…つづきを読む
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 登山道について考える連載。19回目の今回は、登山道法研究会副代表の森孝順さんに、国立公園内の歩道管理の現状調査(2023年12月に環境省のホームページ上で…つづきを読む
2024.03.22
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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