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山の日によせて2023
山の日全国大会、今年は沖縄で開催ですね!一般的には海のアクティビティのイメージが強い地域ですが、山も面白い。私は本部半島の嘉津宇岳(452m)を訪ねたことがあります。登山口から急に勢いを増す、熱帯らしい湿った濃い…つづきを読む
2023.08.10
今年の「山の日」記念式典が、沖縄県で盛大に開催される事を、心よりお慶び申し上げます。私自身は、残念ながらまだ沖縄県内の山を登った経験はないのですが、これを機に、沖縄が誇る自然や山々の素晴らしさを多くの方々に…つづきを読む
山の日レポート
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?「登山道法研究会」の連載も8回目です。これからは、先に紹介しました「報告書第2集」にお寄せ下さった方々のご意見も、順次取り上げてまいります。今回は、…つづきを読む
2023.08.08
沖縄へ初めて行ったのは全国47都道府県、路上ライブのスタートの地として降り立った那覇の国際通りでした。その後旅行で石垣島、竹富島に足を運び、美しい海と空を肌で感じることが出来、毎年でも行きたい場所。もっともっ…つづきを読む
INFO
お問い合わせについて
8月11日㊗山の日です。今年は沖縄県で全国大会が開催されます。開催にともない8/9~8/16は事務局は不在となります。なおこの期間中もメールにてご連絡をいただければ対応させていただきます。メール:office@yamanohi.net…つづきを読む
沖縄での「山の日」全国大会の開催、おめでとうございます。私は千葉県で生まれ育ちましたが、都道府県内の最高峰が全国でいちばん低いのは千葉県であるとあるとき、知ります。海のイメージが強く平地が広がるのかと思い込…つづきを読む
2023.08.07
今年も暑さ対策を万全にお好きな山へ出掛けてみましょう!田中陽希さん 「山の日アンバサダー」就任のご案内北海道富良野の大自然で育った少年期が原点になっている「山」が大好きな田中陽希さんが山の日アンバサダーに就任…つづきを読む
私の眼は光さえ感じることができません。でも、過去に見た西表島の風景は今でもはっきりと思い出すことができます。それほど素晴らしかったからです。その思い出の場所での式典、心が躍ります。世界自然遺産を眼以外の感覚…つづきを読む
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
ぐすーじさびら!~山の祝祭り~
沖縄での全国大会開催まであと4日記念式典は予定通りのスケジュールで行われる予定です。今回の記念式典のメインアトラクションは、「おきなわ芸能絵巻 ぐすーじさびら!~山の祝祭(まつり)~」です。 沖縄の各地域の芸能や舞…つづきを読む
「今年はどこの山に行こうか。」「この夏はどの山に行こうか。」夏になると、山を選ぶのにドキドキワクワクするものです。私もその一人。ただし、私の場合、山の天気予報という登山者向けのサービスをおこなっているので、…つづきを読む
2023.08.06
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第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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