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INFO
電子ブックで『これでいいのか登山道ーよりよい「山の道」をめざしてー』の報告書が読めます
電子ブック(デジタルブック)当会ホームページで電子ブックを見ることができるようになりました。 電子ブック(デジタルブック)は、スマートフォンやタブレットを利用して読むことができる冊子です。 まずは登山道法研…つづきを読む
2023.11.22
山の日レポート
通信員レポート
日本の祝日と国旗・国歌を正しく伝えられますか? 「山の日」ってわかるかな?
祝日とはどんな人にも、人生の上で記念すべき大事な日があるように、国・社会にも永く銘記すべき日があります。 世界の国々では、その国の伝統や文化、歴史に由来した日を祝日として定めています。日本の祝日も古来の伝…つづきを読む
2023.11.19
アンバサダー
info
明日11月18日のNHKラジオ「山カフェ」は!!
山岳気象予報士の猪熊隆之さんご出演毎週土曜日の朝08:05から放送される「石丸謙二郎の山カフェ」。石丸さんご自身も山の日アンバサダーですが、明日11月18日(土)のゲストも山の日アンバサダーで山岳気象予報士の猪熊隆之…つづきを読む
2023.11.17
山の日コラム
通信員コラム
「西穂高岳落雷事故調査報告書」が日本山岳会 山岳図書館の蔵書へ
昭和42年8月1日 松本深志高校の生徒11名が死亡日本山岳会では毎年12月開催の年次晩餐会に合わせて山岳図書交換会を開催していて私も毎回出品している。出品本の中から日本山岳会の図書館に蔵書として必要と思われる数点は…つづきを読む
2023.11.07
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?連載14回目です。今回は登山道法研究会・東京都山岳連盟自然保護委員会の岡田博行さんに「越前岳に見る洗掘の現状と登山者ができること」として、ご寄稿を頂き…つづきを読む
2023.11.06
山の日から
事業委員会 準備会開催
事業委員会 準備会開催日 時: 2023年11月1日(水曜日)15時00分~16時45分会 場:新宿区四谷保健センター 5階 多目的室内 容:本会の今後の事業運営について各地、各分野から宮城県、富山県から参加して…つづきを読む
2023.11.01
山の日インタビュー
連載⑤ 東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第5回 ネパールの震災 緊急支援から復興支援へ そして冨山ネパール文化協会の設立鹿野 「つまり、ネパールの震災への支援は、緊急支援から復興支援へと趣旨が変わるわけですね」ダルマ 「はい。『アジア子供の夢』…つづきを読む
中村みつをさん個展「月の旅Ⅱ」
山の日アンバサダー 中村みつをさんの個展のご案内開催日時:2023年11月15日(水)〜26日(日) 12時〜19時(最終日は17時まで) 無料開催場所:GALERIE Malle/ギャラリーまぁる (東京都渋谷区恵比寿4-10-…つづきを読む
2023.10.18
自然がライフワーク
「TOKYOにも山がある!」第3回 清瀬 中里富士の火祭り!
武蔵野台地を刻む小河川がある。柳瀬川もその一つで新河岸川へ流れている。江戸の時代には清い流れがあった。清瀬の地名はそこから出たものだろう。柳瀬川の清瀬側河岸はかなり高い崖になっている。その地形を利用して中里…つづきを読む
2023.10.16
溝口常俊(2023)『生き延びるための地理学 ――東日本大震災 被災地で考えたこと』風媒社
古川不可知(文化人類学・ヒマラヤ地域研究) 九州大学講師、当会科学委員会オブザーバーの古川不可知さんが、『生き延びるための地理学 ――東日本大震災 被災地で考えたこと』の書評を書いてくださいました。はじめに 未曾…つづきを読む
2023.10.13
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第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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