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全1702件
山の日レポート
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載】これでいいのか登山道 子どもたちと自然~自然の中で育つ力~
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?「登山道法研究会」の方々による連載も9回目です。前回に続き、あいう園美園浦和美園駅前保育園で保育士として働く戸谷彩さんのご寄稿の2回目です。今回は生活…つづきを読む
2023.08.25
山の日コラム
事務局コラム
KEENさんのネッグゲーター
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023にもご協賛いただきましたKEEN JAPAN様(当会賛助会員)。今年も可愛い黄色のネッグゲーターを式典参加者のお土産にいただきました。毎日毎日暑いので保冷剤を中に入れて、わんこの首…つづきを読む
INFO
株式会社JTB東京多摩支店 入会のご紹介
【団体賛助会員】新規入会当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。■2023年度年8月入会株式会社JTB東京多摩支店(支店長 青木 康通様)
2023.08.22
アンバサダー
山の日生配信 ひょうきん山トーク!
山の日アンバサダーの桜花さん。YouTubeチャンネルで「桜花の頂きマウンテン」を公開しています。今年の「山の日」には特別な生配信をしてくださったので、ご紹介します。
2023.08.17
通信員レポート「おきなわ」
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023無事終了しました
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023は記念式典、トークイベント、いずれも無事に終了いたしました。また7/17から県内各地で展開されたネイチャーウォークイベントも、終盤の一部に台風6号の影響を受けましたが催行され…つづきを読む
2023.08.14
応援メッセージ
山の日によせて2023
今日は山の日!私にとっては次の山に登るための準備の時となりました。今年の秋は自分史上最大の挑戦が控えています。日本人が初めて到達した8000m峰 マナスル登頂を目指し8月末に出国します。8000mの世界というものが想像…つづきを読む
2023.08.11
今年もついに山の日到来です!沖縄大会の開催おめでとうございマウンテン!!沖縄の山はまだ訪れた事はないですが、雄大な自然と歴史があり魅力が本当に山盛りですね。いつか沖縄の山も登りたいです。今日も明日もこれから…つづきを読む
山の日全国大会、今年は沖縄で開催ですね!一般的には海のアクティビティのイメージが強い地域ですが、山も面白い。私は本部半島の嘉津宇岳(452m)を訪ねたことがあります。登山口から急に勢いを増す、熱帯らしい湿った濃い…つづきを読む
2023.08.10
今年の「山の日」記念式典が、沖縄県で盛大に開催される事を、心よりお慶び申し上げます。私自身は、残念ながらまだ沖縄県内の山を登った経験はないのですが、これを機に、沖縄が誇る自然や山々の素晴らしさを多くの方々に…つづきを読む
【連載】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?「登山道法研究会」の連載も8回目です。これからは、先に紹介しました「報告書第2集」にお寄せ下さった方々のご意見も、順次取り上げてまいります。今回は、…つづきを読む
2023.08.08
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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