閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:全国
全1702件
アンバサダー
応援メッセージ
山の日によせて2023
沖縄へ初めて行ったのは全国47都道府県、路上ライブのスタートの地として降り立った那覇の国際通りでした。その後旅行で石垣島、竹富島に足を運び、美しい海と空を肌で感じることが出来、毎年でも行きたい場所。もっともっ…つづきを読む
2023.08.08
INFO
お問い合わせについて
8月11日㊗山の日です。今年は沖縄県で全国大会が開催されます。開催にともない8/9~8/16は事務局は不在となります。なおこの期間中もメールにてご連絡をいただければ対応させていただきます。メール:office@yamanohi.net…つづきを読む
沖縄での「山の日」全国大会の開催、おめでとうございます。私は千葉県で生まれ育ちましたが、都道府県内の最高峰が全国でいちばん低いのは千葉県であるとあるとき、知ります。海のイメージが強く平地が広がるのかと思い込…つづきを読む
2023.08.07
今年も暑さ対策を万全にお好きな山へ出掛けてみましょう!田中陽希さん 「山の日アンバサダー」就任のご案内北海道富良野の大自然で育った少年期が原点になっている「山」が大好きな田中陽希さんが山の日アンバサダーに就任…つづきを読む
私の眼は光さえ感じることができません。でも、過去に見た西表島の風景は今でもはっきりと思い出すことができます。それほど素晴らしかったからです。その思い出の場所での式典、心が躍ります。世界自然遺産を眼以外の感覚…つづきを読む
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
ぐすーじさびら!~山の祝祭り~
沖縄での全国大会開催まであと4日記念式典は予定通りのスケジュールで行われる予定です。今回の記念式典のメインアトラクションは、「おきなわ芸能絵巻 ぐすーじさびら!~山の祝祭(まつり)~」です。 沖縄の各地域の芸能や舞…つづきを読む
「今年はどこの山に行こうか。」「この夏はどの山に行こうか。」夏になると、山を選ぶのにドキドキワクワクするものです。私もその一人。ただし、私の場合、山の天気予報という登山者向けのサービスをおこなっているので、…つづきを読む
2023.08.06
今年も皆様とともに山の日を迎えることができ、とても嬉しく思います。コロナ禍の制限がほとんどなくなり、この夏はどこの山も大賑わいです。この先も多くの皆様とともに、日本の美しい山々を満喫したいと思います。同時に…つづきを読む
2023.08.05
さあ、沖縄へ。さあ、山の日へ。
山の日によせて2023今年も8月11日がやってくる。日本中の山たちが、私たちを待っている。初めて登ったあの山のことを振り返ってみるもよし、これから挑まんとするあの山へ想いを馳せるもよし。春には春の楽しさで、夏には夏…つづきを読む
2023.08.04
山はふるさとのご紹介
「山の日」制定記念曲歌を通じて山や自然に親しんでいただくために、2016年8月11日「山の日」に 合わせて、「山の日」制定記念曲を発売しました。歌詞を一般公募し、故・船村徹先生のご協力により発売となりました。…つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す